HR/HM温故知故
かつて一世を風靡したHR/HMについて、私の個人的な思いいれ、独自な見方、ニッチな情報、そして映像を提示していきます
全米「17位「、スウェーデン17位のMESHUGGAHの『VIOLENT SLEEP OF REASON』はこれだ!
【PR】

このサイトに来ていただき感謝します。

以前に、「朝Hのメリット」について話しました。

では今回は、その朝Hの具体的な方法について話します!

これをする前に下準備が必要です。

彼が寝ている時に、シャワーを浴びます。

そして浴び終わったら、タオルドライをせずに、そのままLCラヴコスメティックの、「プエラリア ハーバルジェル」を全身に塗るのです。

haabaru



よく触られる、ヒップやバストには念入りに塗ります。

するとサラーっとしたジェルが、スーっと肌にしみ込んでいき肌がふっくらしていきます。

その「プエラリア ハーバルジェル」を使った女性のコメントは以下。

「彼氏が、すべすべしてて気持ちいい。ずっと触ってたくなる、と言ってくれました!」

ということです。

プエラリアと言えば、バストアップには欠かせない植物で、バストアップのサプリには必ず入ってますね。

それに、触り心地の良くなる成分が入っているのでしょう。


skinship



LCラヴコスメティックス
はその手の商品開発には余念がありませんから、期待大です!(笑)

僕も、次のHの時に必ず使ってみようと思います!

そのLCラヴコスメティックの、「プエラリア ハーバルジェル」はコチラからどうぞ!

LCラヴ

いかがでしたか?


ありがとうございました。



violent sleep


MESHUGGAHLOUD PARK 17』での印象はかなり強かった。

私が迫りくる迫力に圧倒されまくりだったのは間違いない。

ヘヴィな楽器音や嗚咽する声域の広いシンガーといった要素が相まって、会場にいた人を多く魅了したことは間違いない。

iikalouper


17年LOUD PARKについてリポートしたページは以下よりどうぞ!

1日目
http://kamihusa.jugem.jp/?eid=69

2日目
http://kamihusa.jugem.jp/?eid=70



この良さを体感して、帰ったらすぐさま、ネットで検索してこのバンドの最新アルバムを注文してしまったほどである。

全く音楽性を知らなかったアーティストの音楽を体感して、そのれに気に入り、そのアーティストのCDを買う契機になる。

こういうことはLOUD PARKのような多くのバンドが一同に会して演奏するイバントならではのメリットといえるだろう。

しかも、調べていくうちにこのバンドがスウェーデン出身であるということを知って驚いたのである。

mesiwokue
  MESHUGGAH

90年代においては、ヨーロッパ出身のバンドはSCORPIONSEUROPEだけで、あとはいくら頑張ってもアメリカンチャートを昇るのは不可能だと思っていたが、現在ではいろんなヨーロッパ出身のバンドがアメリカンチャートを昇り売れているのだから未来は誰にも予想がつかないものだ。

2003年EVANESCENCEFALLEN全世界1500万枚を売ったことで、この音楽性を追随する音楽性を持ったバンドのほとんどがヨーロッパ出身であったために、ヨーロッパ出身のバンドがアメリカに進出する機運になったのだが、そういう音楽性とは違うMESHUGGAHのようなエクストリームメタルと呼ばれるバンドも、ヨーロッパ出身でもアメリカに進出できるようになったから驚きである。

その進出できた原因を探求するのがこの項の狙いではないので、これくらいにする。

LOUD PARK 17』におけるMESHUGGAHのライヴは素晴らしかった。

それはやはりライヴ会場にいって体感するのが最良だ。

しかしそびれてしまったしまった人は、ライヴを映像で観るのがいいだろう。

きたる1月13日14日に2日間にわたって『LOUD PARK 17』はフジテレビNEXTで放映される。

それを鑑賞するのがいいと思う。
⇒フジテレビNEXT


ライクに実際に足を運んだ人は、当日を思い起して、雑誌を読むのがいいだろう。

以下のMETALLIONにおいて、あのイベントに参加したバンドの全公演がリポートされているので興味ある人はどうぞ!



METALLION(メタリオン) vol.61


●“Clockworks”
  ↓




https://www.youtube.com/watch?v=oFiDcazicdk


まずはこの曲が、アルバムの冒頭を飾る。

同じようなリフをか重ねていても、パノラマを想起させるような、エコーをきかせた音の連鎖がその余韻をかき消し、また再びヘヴィなリフ、しかも違うメロのリフを展開して、しかもスピーディななだれ込みで終了させる。

こういうアプローチの作曲はなかなかあるものではない。

一度ヘヴィなリフや音に魅了されると、やはり人はそこから抜け出せなくなる。

それはやはりヘヴィメタルに凝ったことがある人間ならわかるだろう。

しかしそのヘヴィさも、けだるくなるような代物では決してない。

その按配がいいのだMESHUGGAHのばあいは。


●“Born In Dissonance
  ↓




https://www.youtube.com/watch?v=xtO3VCu5wv4


次の“Born In Dissonance”はこのバンドのアイデンティティを維持しながら、先ほどの曲よりもスピーディに展開させる。

しかし、音のみならず、このバンドのシンガーの声はもっと特徴的だ。


雪崩れこみをしながらも、暴走はしないままにまとまって曲が進行する。

その一体感が非常に素敵ですらある。

meshawards


天空を突き抜けるようなロングトーンのSEも効果的だ。

こういう異次元的なデジャブを想起させる手口もまた見事だ。

神秘的な世界観を有した音楽を体現できるのがこのバンドの特徴なのだろうか。

このバンドは私にとってこのアルバムが初体験であるが、これまでのアルバムのジャケットを拝見するとそんなことを考えてしまう。

魑魅魍魎が、曲展開でぞろぞろ進行していくような情景を次の曲“MonstroCity”を聴いていて頭に浮かんできた。

この曲名もそんなアバンギャルド的なつづりである。


その想起させる音が、曲によって違うのだ。

いろんなメロディをもっているのだ。

それでいてアイデンティファイに成功しているのだ、このバンドは!

ヘヴィさもちょうどいい。

violent sheep


先のMETALLIONでのMESHUGGAHのを読むと、このバンドの作曲のスタンスは他のバンドとは違うのがわかる。

独自性のある作曲法なのだ。

次の“By The Ton”の出だしでも、その一面を見ることができる。

それで聴き手の心を引きつけといて、更に畳みかけて見入らせる。


なかなかに見事だ。

金属音の生々しさにちょっと被りをつけた感覚のギター音が、このバンドのというかこのバンドのアルバムはこのアルバムしか聴いたことがないからわからないが、得意とする領域の音なのかもしれないが、この按配は私にとっては快適ゾーンである。

ヘヴィさが足りないとも、ヘヴィすぎるとも思わないちょうどいい音程なのだ。

次の“Violent Sleep Of Reason”もまたパノラマティックな始まり方をしている。

しかしメロディのつけ方が巧妙だ。

曲ごとに違う音程の、違うギターメロディを創作して出しているので、曲ごとに必ず耳を惹くのだ。

ゆえにそのギターメロは通常より長いのに、長いと感じないのが見事である。

ミドルテンポなのにミドルと感じさせないのも凄い。

messhugel


次の“Ivory Tower”は切迫した危機感のような雰囲気で聴き手を煽る。

アルバム全体のメロディは限られているが、それを感じさせないのがこのバンドの魅力だろう。


ギターメロディであったり、曲の始まり方であったり、フレーズであったりと、その要素は多様だ。

つづく“Stifled”にもその危機感な雰囲気が引き継がれている。

しかし、その感じはさらに切迫している。

単なるギターなのか、シンセギターなのかはわかりかねるが、違う音色にしているギターメロのソロもなかなかだ。


●“Nostrum
  ↓




https://www.youtube.com/watch?v=V3vxIoCOvxQ


曲最後は幽玄なメランコリックなメロゆさぶり、そのまま次の“Nostrum”に続く。

こういう曲展開はMESHUGGAHのような世界観のバンドにはピッタリだ。

その世界観と、この曲のような激しく激しく、さっそうとした曲でこそその本領を発揮するのだろう。

この曲もクリップが製作されたが、一番このバンドらしい気がする。

しかもこの曲が一番速さはもちろんパッションでの激しさとを兼ね持っている。

当然こちらノラないわけにいかなくなる。

次の“Our Rage Won't Die”は、まるでDREAM THEATER“Under Glass Moon”のようなドラムのメロに、あまりの音楽性が違うにもかかわらず似ているので笑ってしまうが、あの曲と酷似している進行の仕方でも、MESHUGGAHの音楽性は可塑可能であるということである、このヘヴィさをもってしても。

ベースの響きエコーをたなびかせるメロディにも耳を惹く。

そして最後は、ミドルテンポだが、ヘヴィさ満載、おどおどろしさ満載の“Into Decay”で幕を閉じる。

こういう全体的に悲愴感の途切れない曲には相当な緊張感が走り、つい最後まで曲を聴いてしまうのだ、私のようなハードロック中心で生きてきた人間でも。

そういう場面を作り出せるこのバンドの中心人物であるマルテ.ハグストーム(g)やトーマス.ハーケ(d)には敬意を表せざるを得ない。

まるでサスペンス映画のクライマックスの場にいるような感じを受ける。

こういうデジャヴ感はたまらない。

sasupenda

こういった曲の良さは、こういうようにCDをじっくり聴くことで分かるが、LOUD PARK 17』で私に即買わせる気にならせたのだからこのバンドは侮れない(笑)

そのライヴにおいてもその本領が発揮されている。

このバンドはオフィシャルDVDも出ているから、興味のある人は買って鑑賞することをお勧めしたい。

このバンドは、このアルバム発表後、LOUD PARK 17』に参戦した後、アメリカにおいては、MEGADETHの全米ツアーにも参戦している。

meshuggahtour


ネットで検索してればBURRN!』では報道されない事も容易に見つけれるから面白い。

近年ヘヴィさを取り戻せていないMEGADETHだが、このMESHUGGAHの勢いには押されていなかったか心配である。

このバンドの最高傑作はPEACE SELLS~』であるが、このアルバムこそがバンドはもちろんヘヴィメタルの歴史上での最高傑作であるが、それに準じる作品が1つしかないのが私には残念だし、ヘヴィさで近年のバンドは後続に後れを取っていると感じるのは私だけであろうか?

とにかく往年のバンドに後れを取らずに奮闘できていると胸を張ってこのアルバムはお勧めできる。

このアルバムは全米17位スウェーデンでも17位になった。

●このアルバムは以下よりどうぞ!
  ↓



VIOLENT SLEEP OF REASO

attaattaGRP_0273


その他このアルバムに興味のわいたかたは、「」「」内をコピーして、以下のサイトのうち、あなたのお好きなサイトにアクセスして、ペーストして「検索」ボタンを押して購入することをお勧めしたい。

いろんな国のいろんなフォーマット(CD,LP,SHM-CD、スペシャルエディションetc)がありますから、お好きなモノをお選びください!




 











HMVジャパン





【PR】


このサイトに来ていただきありがとうございます。

上の続きをしたいと思います。

今回は、朝Hの具体的な方法のです。

「香り」
を活用することのメリットについて話しましょう。

H前に、うなじや太ももの内側にかけておくと男性の性衝動を駆り立てる香水がいいでしょう。

その際に、おススメなのが、前回紹介した「LCラヴコスメティック」という会社の、『リビドーロゼ』です。


metaeus

これの名の由来通り、リビドー(性衝動)を駆り立てる香水です。

この香水はユニークで、

つけてから、フルーティベリー→フルーティフローラル→フローラルというように香りが変化するのです。

前戯時間にフルーティベリー

挿入時間にフルーティフローラル

後戯時間にフローラル


というようにその場その場に最適な香りに変化する、というのは非常に興味深いですね。

そのシチュエーションに最適に香りが変化するなんて…こんな思いのままの変幻自在なんて、夢のようですね!


moeruyouna


シチュエーションを盛り上げるだけの仄かな香りなので、香水等に抵抗がある人にもおススメです!

この商品の体験談によると、

「彼が、この香水を私が体につけただけで、いきなりしたくなって襲いかかってきた!(笑)」

ということです。

これだけでなく、やはり男女の恋愛心の醸成に「香り」は欠かせませんよね?

そんな魔法のような香りの『リビドーロゼ』を扱いのサイトは以下です!
  ↓
LCラヴ

いかがでしたか?

お2人の性活を応援しています!

ありがとうございました。

スポンサーサイト

テーマ:楽天市場通信販売! 商品紹介 - ジャンル:アフィリエイト

全米34位、フィンランド1位のNIGHTWISHの『ENDLESS FORMS MOST BEAUTIFUL』はこれだ!
【PR】男性は、女性の行動は男性ほど論理的ではないことを理解しよう!


みなさん、こんにちは!

このページにきてくださり、感謝いたします!


前回の続編ですが、女性の綺麗な脚をジロジロみて顰蹙をかったことがあると書きましたが、そういったセクハラ(男はそれくらいはセクハラにならないと思いがちですが、立派なセクハラです!)は非常に女性の心に傷を残します。

そういった経験が重なると、ズボンをはいたりして女性は脚を見られないようにしたりします!

これは、女性の恋愛にとって大きな妨げになります!


なぜなら、そういったセクハラをしない、心の真から「女性と心の絆を築きたい」と考えている男性との恋愛をしようとしても、それが仇となってチャンスを奪うことになります。

女性をみて「綺麗な人だな!」と思わせるには、外見を一番磨く必要があるのです。


そのために一番アピールしやすいのが、ほかならぬ「脚」です!

assykun




ジロジロみられるために、そんなふうに脚を綺麗にしているのではないのです。

なにか、男性には不可解な心理構造ですが、女性と話をしたり、接したりする機会を重ねると、そういった心理を理解できるようになりました。

「見られたくないなら、ズボンを履けばいいじゃないか!」

というような短絡的な考えに陥ってはほしくないです。

女性と本物の恋愛をしたい、女性と心の交流をしたいと考えているのなら!

foreveretern


自分の身体だけ目当てでない、本物の恋愛を望んでいる男性のために脚を綺麗にしたいと思っている貴女に絶好のアイテムがコチラ!
   ↓
【脚痩せるんるん、美脚の創り方】
コチラ→http://infotop.jp/click.php?aid=169091&iid=24314




Endless_Forms_Most_Beautiful


このバンドは前々から気にはなっていたバンドである。

しかし、このCDを買う契機になったのは、LOUD PARK 16においてヘッドライナーのWHITESNAKEの直前に演奏するのを実際に観て、その素晴らしい出来の楽曲と演奏力に瞠目して買うことになった。

シンフォニックメタルとカテゴライズされる音楽は今や、だれからも支持されている。

そういうバンドはヨーロッパ要するに非英語圏のバンドであることが常である。

そういう音楽のバンドがヨーロッパだけでなく、アジア全米でもチャートに昇っている。

それはその音楽が実際に素晴らしいからに他ならない。

huro-rubanndo
    NIGHTWISH


それは私自身体感したのである。

それで私はこのページでも紹介しようと思い立ったのである。

NIGHTWISHフィンランド出身である。

なのにアメリカンチャートでも昇っているから驚きである。

実に34位にまでいったからというから素晴らしい!

自国フィンランドでは当然1位になっている。

ではアルバムの内容に入っていこう。

始めの“Shudder Before The Beautiful”からして、シンフォニックなオーケストラが展開される。

明かにヨーロッパの地に来たような錯覚を与える。

youropp


アップテンポで心躍る。

こういう音であれば、やはり女性シンガーでこそ、その音楽を魅力あるものにすることができるのがわかる。

こういうシンフォニックメタルバンドというカテゴライズされるバンドで、男性シンガーを擁する例というのを知らないのだが、いるのなら教えてほしいくらいだ。

更に、ソロが展開されて、しかも、高音でのオーケストラの複数の楽器による畳みかけが行われるとさらに心躍るのである!

1発目で早くも聴いて良かった、このCDを買ってよかったという気持ちが起こる!

2曲目の“Weak Fantacy”も佳曲だ。

KAMELOTバリのいい感じのヘヴィなギターリフがさく裂して曲が始まる時点で、公庫の曲が佳曲であることをうかがわせるに充分だ。

ヘヴィで、しかも果敢に曲が展開されると勇気づけられるし、先への期待がものすごく高まる。

音楽へのメンバーの情熱が直截伝わってくるようだ!

持ち前のシンフォニックな音も健在なままだ。

時折、大きな鳥の上に乗って、映画の舞台の山々の上を飛び交っていく主人公になったような気分になる。

まるで映画の世界だ。

こういう想起させる音楽の質にも注目したい。

しかし、この構想力の高さはものすごい!

まさに欧州出身のバンドでなければ出せない音楽だ。

アイデンティファイに見事成功しているといえる。


●“Elan
 ↓



https://www.youtube.com/watch?v=zPonioDYnoY


次はオフィシャルビデオになったこの曲だ。

しかし冷厳で綺麗なフロール.ヤンセンの声には注目せざるを得ない。

こういう曲ではどうしても女性シンガーでなくては似合わないだろうし、女性でなくては曲のを生かすことはできないだろう。

こういう場面出くわしたのは、やはり WITHIN TEMPTATIONを聴いた時も思ったものである。

withim
   WITHIN TEMPTATION

男性シンガーを擁するバンドがほとんどななか、女性シンガーのバンドはどうしても低めに見られてしまうものだ。

しかし、女性シンガーでなくてはこの音楽はだめだ、と思わせる瞬間が多くあるならば、いやそうとしか思えないので、女性シンガー擁するシンフォニックなバンドは高く評価されるのは言うまでもない。

NIGHTWISHにしろ、WITHIN TEMPTATIONにしろ、そう思わざるを得ないわけで、男性シンガーでなくては、などとはつゆほどにも思わないのである。

しかしオーケストラとメタルの見事な融合には、ただノックダウンされざるを得ないのが実情である。

次の“Yours Is An Empty Hope”も佳曲、いやものすごい佳曲だ。

ただシンフォニックな音だけでは、メタルファンを虜にすることはできない。

やはりヘヴィメタルであろうが、ハードロックであろうが、信条としてヘヴィさがなくてはファンを喜ばすことはできないし、私自身そうでなくてはやはりだめだ。

つまらなくなり、いつしか聴かなくなってしまい、ついには中古盤屋に売る、ということになってしまう…。

gikousyudand



しかし、このヘヴィさに、サスペンス的な雰囲気に、ドラマティックな音楽はどうだ。

HIMが登場して、このバンドが全米ゴールドを獲得し、そのアルバムを聴いた時の衝撃は忘れないが、その音楽とこのNIGHTWISHの音楽は世界観が違うし、スケール感も違う。

その壮大さには、ただひれ伏すのみである。

よくこんな壮大な音楽を想像し、そして創造したなとただ感心するのみだ。


聴かないことには、その10分の1も理解させることはできない。

yorukibou


次の“Our Decades In The Sun”もまた極上のバラードだ。

ただのバラードではない。

過去の神話や伝説を題材にした映画の主人公になったような、その主人公が憩いの場にいるような場面を想像させるのだ。

ドラマ性も備えている。


こういういろんなレパートリーはもちろん、場面設定を聴き手に施させる能力はやはり並大抵ではない。

WITHIN TEMPTATIONと同じかそれ以上の能力を持ったバンドだ!

その評価は聴き手に任せるほかない。

次の“My Walden”もいい曲だ。

最初の出だしを聴いたら駄曲かなと思ったら、曲展開にドラマ性を施しているので、そのイメージがフェイドアウトしてしまったのである。

この力にも注目したい。

2曲後の“Edema Ruh”もそんな感じの魅力にあふれている。


●“Endless Forms Most Beautiful
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=VUb1p8fm7Ag


タイトルトラックのこの曲もまたいい!

ヘヴィメタルバンドは、曲展開が一辺倒になりがちで、それが原因で聴くのを遠ざかてしまうものだ。

特に私のようなハードロック志向の人間は。

どうしても起伏やドラマティックさも、バラエティさも必然的に欲しくなってしまう体質なのだ。

そしてヘヴィさが充分でないとやはり満足できない。

楽器の腕も高くないとだめだし、メロディもよくないと評価する気にはなれない。

注文がうるさいが(笑)、そういう資質をこのバンドは備えているので、どうしても勧めたくなってしまうのだ。


●“Alpenglow
 ↓



https://www.youtube.com/watch?v=GnHMp8WIg1Q


シンフォニックにこだわることなく、アメリカンな雰囲気も擁しているこの楽曲には注目いたい!

ギターソロにもそんな色が感じれないだろうか?

高く冷厳に歌い、アップテンポになると果敢に歌いこなすフロール.ヤンセンの歌唱力はやはり並ではない。

dealzeok
フロール.ヤンセン

バックグランドを調べると、この人はなんとオランダ人であり、母国のロックアカデミーに入学し、ミュージカルやオペラを学んだという。

そしてヴォーカル講師の肩書を持つという。

なるほどかなり上手いわけだ。

しかし、こういうバックグランドがないにもかかわらず、ものすごい歌唱力を備えているWITHIN TEMPTATIONシャロン.デン.アデルの歌唱力も並大抵ではないことにも注目だ。

syaronden




次の“The Eyes Of Sharbat Gula”から“The Greatest Show On Earth”の2曲は、壮大なビジョンに支えられたインストとヴォーカルの交えたオーケストラの展開だ。

この2曲は、途切れずに展開される。

“The Greatest Show On Earth”5つの章に分かれており、まさに雄大で声も出なくなる。

しかしよくもこんなに壮大で雄大な曲を創ったものと感心するばかりだ。

ナレーションも交えている。

これがメタルアーティストなの?と驚きただただひれ伏すのみだ。

dayuujin



歴史を舞台にしたドラマのエンディングにふさわしい自然風景をバックに黄昏時の夕日を見ているような錯覚にとらわれる。

それが、激しい天変に変わり、そしてヨーロピアンな風景に移動したり、またその天変から変化した黄昏の風景に移り変わる。


このNIGHTWISHはいろんなオーケストラの楽器にたけたミュージシャンの集団であり、その音楽に巧妙な加味を施し、ものすごい高尚な音楽に昇華させる能力がすこぶる高いのだ。

その片鱗は、このインスト曲でこそあからさまにわかるのだ。

hagesytaso



“The Greatest Show On Earth”の中で、スピーディに曲が展開される。

その良さは、先の曲の紹介でもおなじみの能力だ。

こういうインストを交えた時には、更にそのドラマティック度は高まる。

スリリングで、現代の都会の風景にも戻され、その緩やかな風景に憩いの気分に浸ることができる。


sasupenda


そしてまた精悍で透明な冷厳さをバックにしたオーケストラのインストが展開され、心がせせらぎに晒される気分になる。

そして曲が終わり、同時にアルバムも終焉する。

これを聴き終えた語に、声もなく私は何分も黙り込んでしまっていた。

suddenly


このアルバムを、はじめを聴いたときに、 「このアルバムは最初から最後まで佳曲揃いなんじゃないの?」という予感がしたが、その予感が的中した。

捨て曲など1曲もない、とにかく素晴らしいアルバムだ。

takakukaude



このアルバム発表後、2016年には来日公演が実現した。

その日程は以下である。

4月19日 東京EX シアター 六本木
4月21日 大阪BIGCAST
4月22日 東京新木場スタジオコースト


しかし、いずれも1000人以上を擁する中規模な開場ばかりでの公演である。

今のご時世で、この規模で単独公演をなせるバンドは珍しい。

そして、その半年後のLOUD PARK 16において、2日目のセカンドビルとして出演したのだ。

loupar16



しかし、このアルバムを聴いてよかったこともあり、また先日行ったLOUD PARK 17を観てよかったバンドもいくつかあり、それらのバンドとこのNIGHTWISHの過去のモノが異様にほしくなり、今ネットでいろいろ探し注文している状態である(笑)

それらを聴いてよかったらまたこの場で紹介していくつもりだ。

またそういうリストが、時の経過とともに出てきて作業で大変だ。

やはりメタルに対する関心は尽きない。

この音楽に出会えてよかったと思っているのだ、私は!

●今回紹介したNIGHTWISHENDLESS FORMS MOST BEAUIFULはコチラからどうぞ!



Endless Forms Most Beautiful



国内盤


エンドレス・フォームズ・モスト・ビューティフル


その他このアルバムに興味のわいたかたは、NIGHTWISH   ENDLESS FORMS MOST BEAUTIFUL「」内をコピーして、以下のサイトのうち、あなたのお好きなサイトにアクセスして、ペーストして「検索」ボタンを押して購入することをお勧めしたい。

いろんな国のいろんなフォーマット(CD,LP,SHM-CD、スペシャルエディションetc)がありますから、お好きなモノをお選びください!




 











HMVジャパン

moGRL_0022




関連記事
LOUD PARKに吾思う 2016年版
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51487989.html


WITHIN TEMPTATIONHYDRA
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51503262.html





【PR】『コソアソープ』でデリケートゾーンの最上級のケアを!

このサイトに来ていただき感謝します。 


デリケートゾーンについては女の子の間で悩んでいるパターンでは、やはり


ニオイ、毛の量、かたち


というのが多いようです。
また同じく色も!


一番多いのはやはり「におい」のようです。 

こういったことはやはり行為の時に、相手の男性に気づかれてしまいますし、自身が解決していなくては、やはり嫌ですよね?

心配で気が気でなくなってしまう…。


derikit



研究の末にわかったことですが、

デリケートゾーンのニオイの元は、たんぱく質の汚れなのです。


そのたんぱく質の汚れというのは、市販の石鹸やボディソープでは落ちません。 

洗っても、すぐに臭いが出てきてしまう…。 


そのための洗浄専用のソープを使う必要があるのです。

そこでおすすめなのが、 【コソアソープ】です!

あまりに洗浄力の強いモノですと、潤いがなくなってしまいますし、化学性の強いものですと、目の下の膜よりもか弱いデリケートゾーンの膜を傷めてしまいます。

このソープは、デリケートゾーンの肌の分子に合わせてケアしてくれる分子の大きさに調節してあるのです! 

derikitt


そして、これまでのデリケートゾーン用のソープにはなかった、イソフラボンプエラリアも配合です!

この2つはダイエットに詳しい方にならご存知のバストアップのサプリに必ず入っている成分です。

この2つは、服用するとバストアップだけでなく、髪がサラサラになり、肌も綺麗になるのです。 

アソコのケアだけでなく、美髪や美肌の効果もあるのですから、これは一石三鳥ですね!

この『コソアソープ』には、以下の効果があります。


skoakouyou



只今、セール中の3個以上お買い上げで送料無料です!

もちろん、まず商品の質の確かめのための単品注文もあります。

この『コソアソープ』は他のAmazonなどのサイトではお取り扱いしていません。

この販売会社の、 「マザーリーフ」のみで取り扱っております。かわいい


『コソアソープ』(「マザーリーフ」)の公式サイトはこちら!


いかがでしたか?

あそこの悩みは一刻も早く解消して、パートナーとのアレに積極的になって欲しいものです。 

kissintime



悩みながら、心配しながら過ごしているのはやめにしてほしいです。

では今回はこれにて失礼いたします。 

テーマ:おすすめ - ジャンル:アフィリエイト

アフリカ(チュニジア)出身のMYRATHが織りなす最高のアルバムをどうぞ!=『LEGACY』
【PR】親に対するスタンスはこれでいいでしょ?

女性のためのラヴグッズ通販はコチラ!

 「エルシーラヴコスメティックス」

 ベッド用香水、キス用美容液、黒ずみケア、アンダーケア、バストケア商品などいろいろ!

女性として実りあるライフを送りましょう!
  ↓
 LCラヴ

こんにちは。

前回までブログを書いて、批判が出たようです。

 親を批判せよというのかと…。

 ああいった論について批判が出るのは致し方ないでしょう。

親孝行はしなくてはいけないのは人間として当たり前ですし、親を批判的に見ろなどと言う論がまかり通るわけはない、といわれそうです。

 しかし、僕は毅然として前回の理論を通したいです。

子の成長というのは、まわりの人間、特に親からの影響を受けて変わってくるものです。

親が子に暴力をふるう人間であれば、女の子は暴力をふるう男に魅力を感じてしまうようになります。

親が内弁慶で自分の気に入った人間としか話さない人間ならば、女の子は大きくなって、そういう人間に魅力を感じてしまうようになります。

同じように、親が子の成功を喜べなくて、子が成功しようものなら不機嫌になってしまうようなら、子は自分が成功をすることに恐怖を感じるようになってしまうのです。

 このように親からの影響は大きいのです。

ですから、親からのサインは注意していかなくてはいけないのです!

 僕の親はジェラシーの心が終始治らなかったので、自分の子の成功を喜べない人でした。

 僕が成功したら途端に不機嫌になるのでした。

 僕が、もし女の子でダイエットに成功しようものなら、おそらく不機嫌になったでしょう。

kbire


 そうなると自分がダイエットに成功するのが怖くなり、僕はそういう行為をしないようになったでしょう。

 ですが、僕を育ててくれたこと、僕のためにお金を稼いでくれたこと、ご飯を作ってくれたこと…etcについては感謝していますし、これも前々回のブログにも書きましたが、実家に帰ったら焼肉や寿司なども奢っています。

感謝の心です!

しかし、人の成功を素直に喜べないことについては毅然とした態度で、批判的にみなくてはいけません。

 僕が、親には感謝の心をもつも、親が子の成功を喜べないことについての無意識のサインは批判的に見て、毅然とした態度で接しダイエットに励む、というスタンスを提唱しているのです。

親からのサインが日々の行動に影響を与えることについては、科学的に証明されているのですから、批判している暇はないようです。

親孝行しなくてはいけないのは言うまでもありません。

 しかし、だからといって親の言動について無批判でいていいのでしょうか?

そんなわけないですよね?

いくら親といえども完全無比な存在などではないのですから、そこは科学的な分析をしていく必要があります。

そして、親の無意識の子供の成功に対するジェラシーの言動を感じたら、毅然として立ち向かわなくてはいけません。

 僕が貴女に提唱するのはこういったスタンスですね!

やはり、親の無意識の子供の成功に対するジェラシーの言動は怖いモノです。

それを感じた女の子は怖くて行動できなくなるものです。

ダイエットの行為もできません!

 それは、親から独立して違う家に住んでも同様です。

 そんな怖気づいた時に、毅然とダイエットの行動に引っ張っていってあげれる男が何よりも大事なのです。


benunmei

 そんなパートナーがいたら、女の子にとっては怖いモノなしですが…このblogを読んでいるのは、おそらく女の子だけなのは至極残念…!(笑)

そんな男女関係を構築していってもらいたいなあというのが僕の願いです。

 今回はこれで終わります。

また次回もよろしくです。

● 女性のためのラヴグッズ通販
はコチラ!
 
 「エルシーラヴコスメティックス」
      ↓
 http://www.lovecosmetic.jp/

★おススメ本!
 ↓
ダイエットが「ツライ」と思ったら読む本 ヤセて、幸せになるための65の方法 (単行本)





legacy



LOUD PARK 16』がおわってはや1年がたち、もうLOUD PARK 17の開催が決定した。

しかし時間がたつのは早いものである。

LOUD PARK 16を両日観に行って、その時よかったと思ったアーティストをこのサイトで取り上げようとして、もう1年がたってしまい、ようやくこのMYRATHを紹介できる運びになった。

manasmiras



私がネットビジネスだけで食べていけるのならこうならないですんだのだが…なんとも難しいものである(苦笑)

しかし、このバンドは正直よかった。

loupar16



このバンドはこのイベントでは,初日のステージで5番目の出演だった。

その時のセットリストは以下
Believer
Get Your Freedom Back
Storm Of Lies
Nobody’s Lives
Merciless Times
Beyond The Stars


このバンドのステージをみて「このバンドのCD欲しい!」とすぐさま思い、そして通販で最新アルバムのLEGACYを買って聴いた。

そしたらやはり良かったのである。

このバンドに興味がわいて、ネットで調べるとなんと2005年からもうキャリアがスタートしている、ベテランバンドなので驚いた。

しかも、このバンドはチュニジア出身だという。

tyunizia


チュニジアはアフリカ諸国の1部であり、宗教はイスラムのスンニー派がほとんどの国である。

こういう国の出身で聴きたいと思ったバンドは正直初めてである。

聴いてみて、LOUD PARK 16では全然感じなかったが、やはり出身国らしくオリエンタルな、アラビアンなメロディがよく出ている。

そういうテイストは、ハードロックには合わないのではないかと即刻思ってしまうが実際はそうではなく、良くはまっている。

それはやはり聴いてもらうしかない。


●“Believer
   ↓



https://youtu.be/uM1d7C8aOWk



LOUD PARKの轟音の中では気づかなかったが、やはりオリエンタルなというのか、アラビアンなというのか判断に困るが、そういうテイストがそこかしこに登場する。

そこにしかない楽器を多用しているが故なのだろうが、やはりNIGHTWISHしかり、WITHIN TEMPTATIONしかり、やはり自国の土着の音楽を取り入れるのは無意識にどのバンドもしてしまうのだ。

それについてはやはり賛否の分かれるものであるが、私はその結果が佳曲に仕上がったのならば、そういう試みは歓迎である。

operatick


このMYRATHのアルバムを聴く限り、その試みは成功しているといえる。

西洋のハードロックの特徴である、ギターのロングトーンを曲の合間や、最後に取り入れて聴いた後の印象をものすごくカッコよくしていると正直思うのだ。

自国の音楽だけにこだわることなく、元来のハードロックの良さを全面に出して、それでいながら肝心のメロディはすこぶる良好だ。

そういう出来になっているのならば、取り入れは歓迎だ。

miiras


それのみか、どのプレイヤーもこのバンドはうまいし、パッションがほとばしっている。

このバンドの2曲目の“Get Your Freedom Back”はさらにそんな感じだ。

それに圧倒されるスピーディな佳曲だ。


●“Get Your Freedom Back
   ↓



https://www.youtube.com/watch?v=mvACYffv_tI



ただスピーディに進むのではなく、曲を活かしつつドラムやベースやキーボードにメロディにアレンジを施している。

またシンガーのパッションも迫りくるものを感じる。


そんな姿に、思わずヘドバンをかましてしまう。

tyunijiamen


このバンドの音楽の特徴はやはり、アラビアンな雰囲気の音楽をベースとしつつ、印象的なリフを雪崩のように展開することだろう。

そのパッションの熱さに、思わず飲み込まれそうになる。

曲展開の妙もまさに見事だ。


こういった曲芸はプレイヤーのレベルが高くなくては到底不可能なのはいうまでもない。

そんなことを3曲目の“Nobody’s Lives”を聴いていると思ってしまう。

次の“The Needle”はドラマティックな音楽に弱い人には超お勧めの楽曲である。

まさに古代ギリシアを舞台にした戦争を題材にした映画のバック音楽に最高の曲だ。

その戦争の始まりの行進曲のようないでたちのドラマティックな始まりには脱帽である。


そして、一気に畳みかけになって曲が展開される。


mairas



私は90年代中ばにおける北欧メタルブームにおいて、非英語圏のバンドのを多く買いそして聴いてみるも、やはり英語を母国ごとしない人たちの英語の歌にはどうしてもハートが感じれず、また音楽自体にも感じれず、もう非英語圏のバンドのは聴かないと決めたが、2000年代の初めから起こった非英語圏のバンドのアメリカンチャートでの上昇が起こり、それらのバンドにはどうしてかハートが感じれて、しかもいつしか聴きまくりということになってしまっている。

不思議といえば実に不思議である。

そして、このMYRATHも例外ではない。

歌ももちろん、演奏にもハートが感じれていつしか我を忘れて聴きいってしまっている。

次の“Through Your Eyes”もドラマティックな素晴らしい曲だ。

更に荘厳さが加わり、更に感動が広がるのがわかるはずだ。

しかし、アルバムデザインは、その音楽の一部を表すものでなくてはならないはずだ。

しかし、このLEGACYのアートワークでは、知らない人は誤解してしまう。

なんか薄いギターとキーボードだけのポップ音楽を想像して買わないで終わってしまう人がいるのではないか?(笑)

次の“The Unburnt”も躍動感あるメロディがまたいいし、次の“I Want To Die”“Duat”も優雅なオペラチックな悠然としたミドル~スピーディなメロディがいいし、また“Endure The Silence”も勇敢な映画主人公のためのバックミュージックのような観を呈していて好感が持てる。



●“Endure The Silence
   ↓



https://www.youtube.com/watch?v=9m4JLwiCtQ4


最後は、果敢な曲風の“Storm Of Lies”で締めくくる。

こういったアメリカやイギリスなどの国出身のバンドにはないメロディが堪能できるところが、こういったバンドを聴くメリットだろうと思う。

時にそのメロディには完全に圧倒される!

しかし、そういったミュージックを体現するバンドは、非英語圏の出身ゆえに歌やひいては音楽自体にもハートが感じれないのが通常だったが、昨今の非英語圏のバンドにはそういうものがひしひしと感じれる、どころか非常に厚く感じれるようになったから不思議といえば非常に不思議である。

mairas


英語を学んで歌い、そして曲を作り、演奏をし世界的な成功を目指す。

これは非常なパッションがなくてはできた話ではない。

パッションのみならず、天才性もなくてはできた話ではない。

そういったものをこのバンドはふんだんに持ち合わせている。


しかもヨーロッパ出身でもなくアフリカ出身であるというから私は非常に驚いた。

ハードロックに対する異常なパッションがあるのがわかる。

その意思をハードロックファンは受けとらなくてはならないだろう。

天才性は作曲能力のみならず、演奏力にも感じれるのが偽らざる観察の結果である。

私はこのアルバムを聴いた後に、いつまでもこのバンドを応援したくなったのである。


以上のレビューから、このバンドに興味のわいたかたは是非ともこのバンドのマテリアルに触れてほしい!



●このアルバムは以下よりどうぞ。
 ↓
  


Legacy

国内盤


レガシー~遺産の伝承者

aoGRP_0010


その他このアルバムに興味のわいたかたは、「MYRATH  LEGACY」「」内をコピーして、以下のサイトのうち、あなたのお好きなサイトにアクセスして、ペーストして「検索」ボタンを押して購入することをお勧めしたい。

いろんな国のいろんなフォーマット(CD,LP,SHM-CD、スペシャルエディションetc)がありますから、お好きなモノをお選びください!




 











HMVジャパン




【PR】ダイエットを通じて貴女になってほしい人間像とは?

女性のためのラヴグッズ通販はコチラ!

 「エルシーラヴコスメティックス」

 ベッド用香水、キス用美容液、黒ずみケア、アンダーケア、バストケア商品などいろいろ!

女性として実りあるライフを送りましょう!
  ↓
 LCラヴ

 
こんにちは。

前回は、親からの幸せを嫉妬する暗黙のサインが、子の幸福へつながる行為、ひいてはダイエットをする行為の委縮をもたらしてしまうことを話しました。

こういうように行動できない女の子がいたら、そうならないように引っ張っていっていける男のパートナーがいれば非常に理想的であるとも話しました。

今回は、ダイエットを通じて貴女にどういう人間になってほしいかを話したいと思います。

僕は、中学1年生時代に非常に数学が苦手で、いつも20点台しか取れませんでした…(苦笑)。

最悪の時は、0点を取ったこともあります(笑)。

 もう一人の友人も0点を取って、二人揃って「0点コンビ」なんていわれたこともあります(笑)。

しかし、2年生になってから、きちんとした学習塾に通うようになって勉強するようになってからは、60点台や70点台、80点台を取れるようになったので、そうした揶揄はされなくなりました。

 また、僕は、高校時代は非常に気弱な人間で、学校ではいつも下を向いて歩いていました。

 しかし、家に帰ってからは堂々として、小さい弟に対しては威厳高くふるまっていましたから、弟からはいやな人間と思われていました。

 こんな性格を直したいと、総合格闘技を習うようにしました。

その格闘技をきちんと真面目に続けていくことによって、練習試合を道場でしたら、相手が後退するようになりました。

そうなると、自分に自信が持てるようになって、学校でも堂々とした態度になり、家に帰ったら小さい弟には優しく接することができるようになり、和やかな雰囲気が出来るようになりました。

普通、男が強くなると、周りの人間に強がった威圧的な態度になるんではないかと思いましたが、実際は逆なのです。

自信が自分に持てるようになると、相手に優しくなれるのです。

先に、数学で0点を取ったころのことを話しましたが、0点を取っていたころは、自信がもてなくて、自分をこれ以上貶めたくないという自己防衛本能から、周りの人間の悪口を頻繁にするようなイケない人間でしたが、きちんと塾に通うようになって平均点以上を取れるようになってからは、そんな悪口は言うのがバカバカしくなって一切しないようになりました。

 逆に、人に数学を教えてあげるようになりました。

 そういうものです、人間の精神構造とは。

自分に自信がもてるようになると人に優しく接することができるようになるのです。

貴女は、このblogを通じて綺麗になりたいと思っていらっしゃると思います。

僕が、その行為を通じてなってほしい人間像は、このように人に優しく接することができるようになることです!

自分が綺麗でない…だから周りの人間や社会に嫉妬して悪口を言う、または心に怒りを留める。

 そんなふうになってほしくはないです。

 必ず綺麗になって、周りに優しく接し、自分が成功したノウハウを惜しみなく人に公開できるようになってほしいです。

koudoudaie


できるなら、ダイエットの情報商材を自分で作ってネットで販売できるほどに。

もしも自分が幸せでなかったら、将来結婚し、子供が出来て、その嫉妬の視線を子供に向ける、するとその子供はその視線が怖くなって、幸福を避けるようになる。

 そして、自分が親になったらそのような同じことを繰り返す…こんなサイクルを繰り返してしまうことは家族心理学という分野で証明されているのです。

 間違ってもそんな悪のサイクルは繰り返しては欲しくありません。

また作ってほしくないです。

その悪のサイクルを断ち切る、作らないために僕はこのようにblogを書いているのです。

貴女は、悪のサイクルを繰り返したいですか?

それとも自分の周りの人間が幸せになるようなサイクルを築きたいですか?

後者の人間であれば、今日いまからでも綺麗になることをしましょう!

 僕は貴女を応援しています。



● 女性のためのラヴグッズ通販
はコチラ!
 
 「エルシーラヴコスメティックス」
      ↓
 http://www.lovecosmetic.jp/


★おススメ本!


○EICO式ダイエット下半身引き締め集中やせ (TJMOOK)
  ↓

EICO式ダイエット下半身引き締め集中やせ (TJMOOK)

テーマ:いいもの紹介 - ジャンル:アフィリエイト

2016年、ついに頂点に立ったWITHIN TEMPTATION=『HYDRA』
【PR】こんな人も優しいです。自信をもって!

こんにちは!  

圧倒的な酵素数!ドリンクは165種類、サプリは354種類の酵素を配合。

いつでもどこでも酵素と美肌成分を同時に摂れちゃう!

【ベルタ酵素】

belta

  ↓
http://belta-shop.jp/
 
前回は、こんな人が優しいのです、といって赤ちゃんにべろべろばあが自発的に出来る人が優しいのです,ということを話しました。

そういう人、あるいはそういう人をパートナーにもっている人は自信をもっていいんですよ、ということも話しました。

なんの見返りもなくそういうことを自然としてしまう人は優しいです。

実際そういう人は間違いなく優しかったですから、僕が自問自答しても、そういう思いでいます。

では、今回はこんな人も優しいんですよ、ということで、「動物を自然と撫でてしまう人」も優しい、ということを話したいと思います。

山本梓さんが、某雑誌のインタビューで、どういう人が好みですか?と問われ、その時に、  「動物を可愛がれる人」 と答えていました。

そういう人を見ていると、胸がキュンとなるようです。

そういうことに似た答えをしている女性がよくあったのを読んで、この際も自分に自信が持てた瞬間でした。

しかし、山本梓さんは僕の好みでしたが、最近結婚してしまいました。 
…う~ん、残念!(笑)

しかし、この梓さんの返答にもあるように、「動物を可愛がれる人にあこがれる」ということを読んでも、自分に自信が持てた瞬間でした。

僕も、可愛い犬やその他動物を見ていると、ついつい撫でたくなりますもの。



そういう気持ちになってしまう人も、僕の経験からして、間違いなく優しい人でしたし、そういう男性や女性は、僕の周りにたくさんいます。

やはり類は友を呼ぶ、ということでしょうね。

僕は非常に自信が、ここでも持てました。

そのような人、あるいはそのようなパートナーや友人がいる人は、自分やその人たちを誇りに思っていいと思います。 
そういった心清い
人が多くいる環境もまた、女性の美を創る下地になるのです。

今回はこれにて終了いたします。

ここまで読んでいただきありがとうございます。






Hydra

2016年WITHIN TEMPTATIONはついにトップに立った。

この年のベルギーで行われたALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALヘッドライナーになったのである。

この年にWHITESNAKEGREATEST HITS TOURを敢行し、その大ファンである私はこのバンドのブートをすぐさま手に取りたいと、ブートレッグサイトをつぶさにチェックしていた。

その際、ベルギーで行われたALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALに参加した時のブートが発売されたが、そのブートの説明には「フェスティヴァル参加のためにフルセットではないですが…」という言葉が書いてあり、そうすれば当然ヘッドライナーは誰か?という素朴な疑問がわき、このフェスティヴァルのサイトを見に行く。

するとなんと、ヘッドライナーWITHIN TEMPTATIONではないか!

alcatrace


私は驚愕の思いになった。

1つのアルバムで全米1000万枚を売ったバンドを前座にするまでになったか!ということである。

白蛇の紋章


こうなればこのバンドのアルバムを聴かないわけにはいかなかった。

2014年LOUD PARKに参加した際に私はこのバンドを観た。

しかし、ライヴのためにこのバンドの本質を徹底して体感できることはなかった。

当然である。

しかし前々から、このバンドが欧州出身のバンドでありながら難攻不落だったアメリカンチャートに上ったとか、各国でのチャートでも上位にいったとか、日本でもアルバムの評判は上々だとかいった情報はあった。

しかし、こと非英語圏の出身のバンドのは聴いてもハートが感じれず、何回聴いても感動できず、ついに中古盤屋に売るということを90年代の半ばに何回もしてきたので、それがトラウマになり、非英語圏のバンドは買わないと決めていたのであった。

しかし2000年代になってHIM(フィンランド)が、LACUNA COIL(イタリア)がアメリカンチャートを駆け巡るという快挙をやってのけ、それに続くかのようにいろんな非英語圏のバンドがアメリカンチャートを上るようになった

HIM.jpg
   HIM

そうなれば過去のトラウマにとらわれている暇はない。

非英語圏のバンドでもいいものがあったら聴いていこうという転換になったのだ。

HIMにしろ、LACUNA COILにしろ、聴いてみて感動的以外何物でもなかった。

今もこのバンドは愛聴盤になっている。

これから紹介するWITHIN TEMPTATIONも感動的であった。

そうでなければこのように紹介しようとは思わない。

しかし不思議である、アメリカンチャートを上がった非英語圏のバンドのすべてを聴いたわけではないが、成功できたバンドはどれもハートが感じれるのだ。

90年代半ばのはどうしても感じれなかったが…実に不思議である!

しかし、ベルギーALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALというフェスティバルがおこなわれていたとは。

hardandouhevi


この国ではGRASPOP METAL MEETINGというメタルフェスがある。

この時に参加したアーティストの映像がオフィシャルやブートレッグで多数でているのだ。

それも巨大な人数を擁するフェスである。

それがあるにも関わらず、また別の巨大フェスティバルがあるとは。

確かにヨーロッパは同じ大陸で国境が接していて、今はその国境を気軽に超えることができる。

ベルギーに国境を接しているフランスドイツ、オランダからも多くのメタルファンがこのフェスに毎年足を運んでいるのだろう。

それを差し引いても、このような巨大なメタルフェスが同一国内で複数敢行されているとはうらやましい限りである。

日本でももっとこういうフェスをやってほしいものである。

LOUD PARKだけでは物足りないのは言うまでもない。

※『ALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVAL』に出た時のジョエル.ホークストラ(WHITESNAKE)のインタビュー
  ↓


このバンドはオランダ出身のバンドである。

amsierdam


しかしこの国からもアメリカはいうにおよばず、いろんな国のチャートを上っている。

ウィキペディアを調べるとオランダでは1位3枚のアルバムがランクインした。

そして『ALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVAL』がおこなわれたベルギーでは、最新アルバムのHYDRAまでのアルバムは、3位、4位、3位、2位、4位と健闘し、そうなればその国のフェスでヘッドライナーは当然の結果だったのもうなずける。

しかし最新アルバムのHYDRA2014年に発表されたのである。

Hydra


なのに2年後にこうやってフェスでヘッドライナーを務めるとは、かなりのロングセールを記録しているのだろう。

しかし、非英語圏のメタルバンドは、「シンフォニック」と冠するバンドが多い。

クラシックな音楽要素をメタルに取り入れて調和したその音が素晴らしく感動的なのだ。

スウェーデンのイングヴェイ.マルムスティーンもそういう要素を含んでいるが、彼の場合はフレーズにそういうものを織り込むが、全体的な土台はやはりメタルだ。

WITHIN TEMPTATIONを含むシンフォニックバンドといわれるバンドは、土台までがクラシカルでありシンフォニーに覆われているのだ。

そしてオペラチックな要素も擁している。
utitemp

  WITHIN TEMPTATION

これは、幼少のころからそういうものに触れていなければできた相談ではないのではないか?

日本でもDEEP PURPLEDIOイングヴェイといったアーティストが様式美を掲げて80年代に大いに日本でも流行ったが、それでもそういう徹底した様式美を創造した日本のバンドはなかったのは事実である。

それはやはり国民的な音楽的な素養としてクラッシックやオペラが人々の心に根付いてないからではないのだろうか?

その是非はともかく、そういう音が創れない日本人としてはやはりそういうものが体現できている欧州出身のバンドはあこがれの的になるのではないだろうか?

土台までがクラシカルでありシンフォニーに覆われている音楽…これはかなり作るのは難しいのではないだろうか、そういう素養のない国では。

そんなことをフィンランド出身のシンフォニックメタルバンドであり、昨年のLOUD PARKに参戦したNIGHTWISHを観て思ったのである。

そういう到達不可の音楽を体現しているWITHIN TEMPTATIONHYDRAを垣間見ていくことにしたい。

まずはこの曲から始まる。

●“Let Us Burn
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=5DBuIhr1Id4


この壮大なビジョンが脳内に迫る迫力と、広大な気宇を包含したスケールのミュージックはどうだ?

一発でこの音楽の世界に引き込まれる!

これはひとえに、このバンドのミュージシャンの腕の高さゆえである。

自在にドラマティックな曲が変わる、でありながら演奏のレベルを落とさないで展開していく。


しかもこのバンドのシンガーのシャロン.デン.アデルは、どんなバックグランドがあるのか知らなかったが、かなり上手い!

syaronden
  シャロン.デン.アデル

こういう壮大なシンフォニック音楽を創造し、そして奏でるのは並大抵ではないし、特にシンガーが上手くなかったら音楽は台無しになるのは間違いない!

そして調べるも、有名な音楽大学に学んだということもないようだ。

ただ高校時代にバンドを組んで歌っていたということのようだ。

それでいてオペラ歌手を凌ぐほどの力量…驚嘆の意に落とされる!

ウィキペディアを見ると面白いことが発見できる。

シャロン.デン.アデルNICKELBACKチャド.クルーガーと年齢が一緒だったのだ。

チャド
チャド.クルーガー(NICKELBACK)

どうでもいいか!(笑)

次は矢継ぎ早に“Dangerous”が続く。

これはスピーディな佳曲だ。

ハワード.ジョーンズ(KILLSWITCH ENGAGEなどで活躍)がゲストで参加している。

テンションが高くなり、勢いが命のこういう曲でも、やはりシンガーの力量が高くなくては台無しになってしまう。

逆にシンガーの力量が高いと、とてつもなく好印象を聴き手に与えることになるのだ。

そういうことを発見できる曲だ。


●“Dangerous
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=MAiV8RpqzME


次の“And We Run”は、静けさの穂帳の中で奏でられるピアノから始まる。

そして、高音のオペラチックな歌のフレーズが奏でられ、オペラ特有の雰囲気をも醸し出している。

これは他のバンドにはない魅力だ。

そして、壮大な歴史物語の戦闘シーンのSEに使われるような雰囲気も出している。

さらに押し進めたのが次の“Paradise”であろうか。

ヘヴィでありながら、女性としての芯の強さが歌メロに宿り、それがたのプレイヤーにも伝染しているのか、そんなことを考えてしまう。

こういう魅力も他のメタルバンドにはないものだ。


寒冷さの中に見出す熱いパッション…そんな形容が当てはまるのがSONATA ARCTICAであるが、寒冷の中にもパッションがあるのはこのWITHIN TEMPTATIONの音楽の魅力の1つであろう。

しかし、このバンドの作曲能力の広さや深さには圧倒される。

まさしく天才集団だ。


どうしたらこんな天才になれるのか?

それがわかったら苦労はしない!(笑)

その奥深さは初めから4曲を聴いただけで分かってしまう。

そしてさらに聴き進めてしまうのだ。

withim


ハイトーンを自由に操る能力だけでなく、シャロンは女性としての癒しの空間を提供してくれるのだ。

それを確認したのは次の“Edge Of The World”を聴いてからだ。

冷厳なバックサウンドにしながら、低く、そしてエモーショナルに低く歌う場面に出くわすと、ノックダウンされる。

その冷たく叙情的な声に!


このように、またこのバンドの魅力を発見してしまう。

力量だけでなく、このサイトでいくつも書いてきたが、やはりそれを奏でるプレイヤーの心がきれいでなければ、人を感動させることはできた話ではないのだ。

やはりシャロンもそういうパーソナリティなのだろう。

adele.jpg


そんなことを考えているうちに、またドラマティックに曲が展開されるとさらに感動が深まる!

楽器音ではなくプレイヤーのソウルが混然一体になりながら、ドラスティックに曲進行する次の“Silver Moonlight”を挟み、 “Covered By Roses”が展開される。

この曲もいい。

ミドルからスピーディの間の曲だが時折ゴシカルなフレーズが印象的だ。

そして、厳粛な雰囲気が特徴的な“Dog Days”が展開されると、また感動のふちに立たされる。

いろんなレパートリーに富んだバンドではあるが、こういう叙情的な時が、このバンドを活かすのに最高の瞬間なのではないか。

それだけではなく、次のスピーディな“Tell Me Why”もまた壮大な気宇を有した曲で好感度が高い!

sharonwith


音楽とは、聴いた人の人生を実りあるものにしなければならないはずだ。

この曲を聴くと心高揚し、開けるような気分になることは間違いない。

心熱くなるのだ!

このアルバムは次の“Whole World Is Watching”というバラード調の曲で幕を閉じる。

こういうシンフォニックな特徴を有したバンドは、映画のエンディングにピッタリの雰囲気を持った曲を作るのが上手い。

そういった曲は、やはり曲を作る能力のみならず、それを奏でるプレイヤーが上手くなくてはだめだ。

その力量がすこぶる高いがゆえに、その感動をもたらしてくれる。

ゆえに非常に感動的にアルバムを終焉させてくれる。

感動的な映画を観て出てきたような気分にさせてくれるのだ。


“Whole World Is Watching
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=VRNPkJ0ELPc


これはものすごい勧めたくなったアルバムである。

このアルバム発表後、日本にLOUD PARKに出演。

lauper14


当初はDREAM THEATERにつぐセカンドビルとして発表されたが、当日になってサードビルになってしまった。

セカンドビルになったのはKREATORだった。

これは「過度な格上げだ!」と思ったし、実際そうだろう。

これまでに積み上げてきた実績を見れば、WITHIN TEMPTATIONこそがセカンドビルにふさわしく、KREATORは真ん中かそれより前に主演すべきだった(笑)

しかしいきなりKREATORはセカンドビルになったことにより、自信がみなぎりものすごいオーラを発散していたのを思い出す。

そのLOUD PARK 14』についての私のリポートは以下!

LOUD PARKに吾思う 14年』
http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-249.html



そして2年後に、ベルギーのALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALで、ついにヘッドライナーについたのは先に書いたとおりである。

berujan16


そういった実績を見れば、またこのアルバムの良さ、その日本での受け入れられようを見れば、次このバンドがLOUD PARKに出演する際はヘッドライナーが妥当ではないか、そう思われて仕方ないのだ。

その際は必ず私は足を運ぶつもりだ。

Hydra

このページを読んでこのアルバムに興味のわいたかたは、WITHIN TEMPTATION HYDRA「」内をコピーして、以下のサイトのうち、あなたのお好きなサイトにアクセスして、ペーストして「検索」ボタンを押して購入することをお勧めしたい。

いろんな国のいろんなフォーマット(CD,LP,SHM-CD、スペシャルエディションetc)がありますから、お好きなモノをお選びください!


 











HMVジャパン



juliGRL_0060.jpg

●コンサートチケットはこちらからどうぞ!

チケットぴあ


WHITESNAKEの総合サイト!

howasna13

  ↓
『WHITESNAKE.com』




【PR】世の女性諸君に提言!よく読んで!



★圧倒的な酵素数!

ドリンクは165種類、
サプリは354種類の酵素を配合。



いつでもどこでも酵素と美肌成分を同時に摂れちゃう!

【ベルタ酵素】
  ↓
http://belta-shop.jp/




こんにちは。

つい先日、知り合いの20代後半の女性に会いました。

その人、昨年に再婚したばかりだったんですね。

で、近況を聞いたら、なんともう離婚してしまったんだそうです!

えっ!

と思い、その理由を訊くと、もう一緒にいるのが嫌なんだということです。

マンションに旦那さんと住んでいたんですが、もう一緒の部屋に住んで、一緒の空気を吸って、一緒の風呂を使って、一緒のトイレを使うのもいやなんだそうです。

それで、もう嫌になって他の男性と一緒に何回かいることになって、それを発覚されてしまい、離婚になってしまったんだとか…

何故、その旦那が嫌になってしまったのか、を訊いたらその旦那は、

とにかく謝らないというのです。

その女性の大事にしている物を誤って紛失してしまったにもかかわらず、謝らない。

別にわざとやったわけではないから謝る必要はないなどといって、決して引かない。

そして、その女性が、その旦那がいない時に、旦那が散らかしたものを片付けてあげたにもかかわらず、何のお礼も言わないのだそうです。

逆に、その女性が困っている時に、何のヘルプの手も差し出してくれないようなのです。

しかも、その女性が作った手料理を毎回のように食べ残すのだそうです。

こんなことが何回も何回も続いて、もう我慢できなくなったそうです。

それで、同じ職場の、旦那のこういった欠点がまるでない男性に惹かれ、その男性と一緒にいることが多くなり、そのことを発覚されてしまい、ついに離婚…こんなことになってしまったようです。

僕は、それは自然だなと思いました。

こういった欠点の男性の精神を矯正させることはできるか、と問われれば「少しは可能」と答えます。

しかし、完全に人の心に敏感で、人の心を大事にしてくれるような男に生まれ変わらせることは、絶対に無理なのです。

世の中には2通りの人間がいて、

1つは、人の心を大事にする人。

もう1つは、人の心に無頓着な人。

後者の場合は、30代40代50代になっても友人が少ないかいないかで、そんな状態でも全然気が留めない人はいますよね?

そういった人に、心を矯正させて、「人の心を尊重しなさい!」などと講義しても無駄なのです。

これは、科学的に証明された事実ですから、反対の余地はありませんし、事実そうでしょう?

そんな人にいくら優しく接してもなんとも思わないし、心を矯正させることなど不可能なのです。 

もちろん、宗教にはいってその人の心が良くなるように祈ったって無駄です(笑)。

だから無視して構わないでいることが重要なのです。

しかし、そんな旦那と結婚してしまった。

何やら、その旦那とは、会って9か月で結婚してしまったようです。


初めは、運命の出会いと思ったのでしょうね!


yorokobasiiren
 

しかし、実際に合っているようでいて全然そうではなかったのです。

女の子が、こういうパターンに陥ることはよくあることです。

女の子は、合理的判断よりも献上的な判断が先に出てしまいますから。

男にもそういう面は確かにありますが、女性のほうがその傾向は強いのです。

最近のデータによりますと、「すぐに離婚してしまうカップルの特徴」で一番多いのは、

「会ってから、結婚に至るまでの期間が短い」というのが1位として挙げられていました。

この女性がまさにそのパターンですね。

確かに感情が先に立って、それに頼って行動したら、上手くいった、というような経験はあるでしょう!

しかし、結婚とは一生ものですから、そんなに感情だけで動かないで、一度同棲でもしてみるのが最善の方法なのです。

それを経ずに、感情が先にいってすぐに結婚などしてしまうからこんなどうしようもない旦那と結婚してしまうのです。

感情が先に行くのもいいでしょう。

しかし、時に合理的に判断して行動することも大事です。

世の女性にこういう提言をしたいです。

参考にしてくださいませ。

今回はこれにて失礼いたします。


テーマ:いいもの紹介 - ジャンル:アフィリエイト

EUROPE再結成後の傑作品=『LAST LOOK AT EDEN』はコレ!

【PR】 ダイエット情報は雑種でいいです!…しかし

こんにちは! 非常に暑くなりましたね!

本格的な夏到来って感じですね。

小学校のころは、夏が来たら嬉しくてたまらなかったですが、最近はそんな感情が少なくなって、過ごしにくい季節というイメージに変わってしまいました(笑)。

まあ、小学生なら遊ぶのが仕事のほとんどでしたが、大人になってからは、仕事がメインになってしまっているので、休みの日しか嬉しくないな、という感じですね。

早く過ぎ去ってー…(笑)。

そんな、夏の季節におススメの水着サイトがコチラです!

   ↓

【水着のキララ】 8000円以上送料無料!

http://www.kiraratei.com/
 

前回は、脂肪燃焼を促してくれる食物を紹介しました。

それは、ケフィアヨーグルト、サーモン、菊芋、イワシ、緑茶でした。

これをご紹介して、その後に会ったダイエット系のムックによりますと、このケフィアやサーモン、緑茶のことについては言及されてはいませんでした。

すると、思ったのは、

「人間の接する情報って誰もが雑種なんだな。誰1人として接してきた情報が一緒の人っていないんだなあ。」

ということですね。 学校の勉強を例にしてみますと、学校の勉強ではうまくいかないから、学習塾に行く。

それで、学校で得た情報+学習塾で得た情報をものにすることができますね! それに、自分で参考書を調べたり、テレビで放映されている教育用の番組が加われば、それらもプラスになりますね。

このように、接する情報が多ければ多いほどその人に有利になりますね。

ダイエットも同様なのです!

1つの情報商材や本を購入して、そこに書いてあることを実行していく。

しかし、それだけで上手くいかない場合も多々ありますから、ご自分でいろんな情報にアクセスして、「いいな!」と思ったことに関しては、逐一実行していくことが大事だと思います。

前回、紹介した脂肪燃焼を手助けしてくれるモノとして、ケフィアヨーグルト、サーモン、菊芋…etcを紹介しましたが、これはいいなと思ったものは何でしょう?


いつも、ダイエットとしてアスリートを取り入れている人で、 「緑茶が、運動の20から30分前に飲むと脂肪燃焼に効果的」ということを知り、運動前に緑茶を飲むようにしたら、脂肪燃焼が容易になった、という経験を得たら、それは立派な成功論になるのです。( ´∀`)つ


このように、 「いいな!面白そうだ!」と思ったことに関しては、逐一行動してみるのです。

それがダイエットを楽しむ秘訣です。

ネットや巷にたくさんあふれている「したらいいこと」に関して、全部する必要はないでしょう。


人間が行動にできることは限られていますから、全部をこなすことなど不可能です。


たくさんある情報を篩にかけて必要なモノを残してそれを実行していく。


それで、1か月から3か月のスパンをみて効果を計測する。

hakari














 


それで効果があればそれを継続し、効果が表れていないことについては捨てて違うものを試す、ということです。

●そこで大事なのは、軸を固定する、ということです。

「これいいな!」と思うことだけをかいつまんで実行するのではなく、まず1つの商材や本を購入してそこに書いてあることを必ず実行するということが大事です。


毎日しなくてはいけないこと

してはいけないこと
摂るべきもの

摂ってはいけないもの


これらを実行していく上で、その商材や本に書いていない「いいな!」と思ったプラスアルファ的なことも取り入れて実行していく、ということですね。


かいつまんで自分の都合主義だけの行動だけでは何事もうまくいかないですね。


そのことは覚えておいてください。

それではこれで失礼いたします。

 ありがとうございました!

今回はこれにて終了します。




2004年に急遽再結成を果たしたEUROPEは『START FROM DARK』を発表し、来日公演も果たした。

そのアルバムはいまいちインパクトに欠け、往年のこのバンドのファンを喜ばすものではなかった。

しかし、10年以上ものブランクがあったために、再結成を果たしたというだけでやはり喜ばれ、その来日の際にも、東京では7000人弱を収容する東京国際フォーラムでの公演であり、多くの人が足を運んだのだろう。

ヨーロッパ
  EUROPE

しかしそういったブランクからの復帰という理由だけでいつまでもファンはファンでいてくれるわけはないのだ。

次にいいアルバムを出さなくては。

その『START FROM DARK』から5年を経て、LAST LOOK AT EDENは発表された。

last look


これは非常にすぐれたアルバムであり、今このように勧める所以である。

心底好きになったアルバムでなくては時間を割いてこのように勧めたいとは思わないのである。

このシングルになったタイトルトラックである“Last Look At Eden”は神奈川TVの伊藤政則のRock Cityで放映された。

これまでのこのバンドの音楽性からは想像できないほどの改心ぶりである。

そのスケール感、ヘヴィさと、とてつもなく圧巻だ!


●”Last Look At Eden
  ↓



http://youtu.be/y48PTClxPVw


しかし、迫力満点のシンフォニックなキーボードのリフが印象に残り、いつまでも余韻を残す名作だ。

シンフォニックといえばこのバンドの代表曲の1つである“The Final Countdown”もそのような特徴を備えているが、それはエレクトリックなキーボードのそれで、趣はかなり違う。

しかし、こういうオーケストリックな曲までも作るとは、このバンドのメインソングライターであるジョーイ.テンペストの幅広い音楽性に感服せざるを得ない。

当然、こういう壮大なイメージを醸しだす曲においては、それに抗すヘヴィなヴォイスとバックの楽器にメロディをもって敢然と奏でなくては名曲にはなりえない。

それを奏していれるがために、この曲が名曲になっている所以であろう。

このアルバムリリースに伴う日本公演にはいけなかったが、2015年KAWASAKI ROCK CITYにおいてヘッドライナーを務めたときに演奏されたが、そのスケール感に圧倒された私は、単独公演も行けばよかったと後悔した。

次の“Gonna Get Ready”ジョーイの幅広い音楽性に圧倒される。

ジョーイ
ジョーイ.テンペスト


そのヘヴィさ、硬骨さに驚くばかりである。

先の『START FROM DARK』の曲を全般的にレベル高くしたような感じである。

一聴したところ粗野な感じがするが、その一歩手前で止まらせている手腕がいい。

その手腕が聴いた後に良き印象に変えるのだ。

次の“Catch The Plane”もそんな感じである。

作曲者はジョーイであるが、若干ジョンもアレンジでかかわっているはずだ。

それによっていい感じになっているような気がしてならない。


●”New Love In Town
  ↓



http://youtu.be/Syupu49U9Qk


このバラードもまたいい!

EUROPE“Carrie”という世界的に有名なバラードを持っているバンドであるが、それに抗す威力をもったバラードである。

finale.jpg


“Carrie”とは質が違う。

このバラードは、哀愁漂う、哀しみを前面に出したバラードであるが、乾いた感じのギター音が、さらにそれを深く彩る。

このバラードを聴いた後に、いつまでもこのメロディが頭を去来するのだ。

そんなバラードの後に、一気にテンションアップするのが次の“The Beast”だ。

OUT OF THIS WORLD収録の“Ready Or Not”を彷彿とさせるが、それとはちょっと質が違う。

粗野っぽいが、その一歩手前をいっている。

曲がいきなり黄泉のような雰囲気に様変わりするところなどは非常に心奪われるような感じになる。

やはりこのアルバムを聴いてわかる、発見できるのは、ギタリストのジョン.ノーラムの腕であろう。

norum.jpg
ジョン.ノーラム

このバンドが世界的にヒットしたTHE FINAL COUNTDOWNのミックスにおいて、自分のギターの音が大幅に消されているのを発売直前の段階で知り、そのことに不満をもったジョンは、ツアーの途中で脱退して、後釜としてキー.マルセロが務めた。

その後、ジョンは自分がイニシアチブをとってソロアルバムを制作、発売した。

total control


しかし、私が聴くも、それほど重要でないギターフレーズを何回も繰り返すだけの味気ないアルバムであったのは否めなかった。

これはまだ、小手調べ的なアルバムであり、次は本領発揮したアルバムを出してくれるのだろうという期待をもって次のアルバムも買って聴いた。

しかし、同じような味気ないアルバムであった。

「果たしてEUROPEを脱退して作るほどのことがあるのかな?」という疑問がもたげざるを得なかったのだ。

しかしそれから何年かしてまた彼のソロアルバムを買って聴いた。

結果は一緒であった(笑)

何枚も買って聴いたのは、ひとえにTHE FINAL COUNTDOWNにおける彼のプレイがすさまじかったからだ。

しかしどうも彼がイニシアチブを握って作るアルバムはどれもいいのがない。

それは資質なのだろうと思う。

バンドに入って複数の人たちと一緒に作ると非常にいいものができるタイプと、自分がイニシアチブを握って作ることでいいものができるタイプがあるが、ジョンは前者のタイプなのだ。

先にも書いたようにTHE FINAL COUNTDOWNはとてつもなく素晴らしい出来だし、その後90年DON DOKKENに加入して作ったアルバムも素晴らしい!

後者は、リリースから27年たってもいまだ私の愛聴盤である。

バンドに入って作ればこんなにいいアルバムが作れるのに、どうしてソロだとこんなに…と思わざるを得ないのだ。

★そのEUROPEやDON DOKKENのアルバムについてのレビューしたページは以下をどうぞ!

EUROPE THE FINAL COUNTDOWN
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51099781.html

DON DOKKEN DON DOKKEN
http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-193.html


同じような感想を持っているキッズは多く、やはり彼のソロアルバムやソロライヴアルバムはことごとく廃盤になっている。

断定付けしないでいつまでも可能性について隙を開けておくのはいいことだと思う。

しかしこれからジョンのソロアルバムについて期待を持っていたほうがいいのだろうか…よくわからないのである。

それは現在THE DEAD DAISIESのギタリストであるダグ.アルドリッチにも言えるだろう。

doug
ダグ.アルドリッチ

彼がLIONや初期BAD MOON RISINGそしてWHITESNAKEに加入して作ったアルバムはどれもが素晴らしいのだ。

しかし、彼がイニシアチブを握って作ったバンドであるBURNING RAINのアルバムはそんなに良くない(苦笑)

悪くはないが、いまひとつインパクトに欠け、印象もないまま時がたってしまう。

また聴くことはあろうが、それ以上素晴らしい他のバンドのアルバムがあるのだし、いつか聴こうと保管しても、それら他のアルバムばかり聴くことになり、いつしか聴かずに10年や20年がたってしまうことは必至と判断し、私は中古盤屋に売ることにした(笑)。

しかし、ダグの参加したLION、BAD MOON RISINGWHITESNAKEのアルバムやライヴモノは非常に素晴らしい。

ws 2008
   WHITESNAKE

それについて書いたページは以下をどうぞ!

LION DANGEROUS ATTRACTION
http://kamihusa.jugem.jp/?eid=427

LION TROUBLE IN ANGEL CITY
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51469380.html

BAD MOON RISINGBAD MOON RISING
http://blog.livedoor.jp/hairhusa/archives/51295676.html

WHITESNAKE LIVE IN THE STILL OF THE NIGHT
http://www2.hp-ez.com/hp/hayasou14/page24


バンドにおいてソングライターとして活躍しながら、ソロアルバムを作ってもいいアルバムを出しているパターンは、BON JOVIリッチー.サンボラSTRANGER IN THIS TOWNがいい例だろう。

これは素晴らしいアルバムだ。

興味を持った人には是非とも聴いてほしいアルバムである。

RICHIE SAMBORA STRANGER IN THIS TOWN
http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-162.html


横道にそれてしまったが、ジョン.ノーラム…その音楽性は先に、一緒に書くといい曲になるが、1人で作るとどうしてもだめである と書いたが、2人以上でバンドという形式で書くと、どうしてもよくなるのだ。

ジョンはソロではアルバムを作らないほうがいい…断定しすぎだろうか?

曲風、ソロのメロディどれもBON JOVI風の“Mojito Girl”を挟んで“No Stone Unturned”も先の“Last Look At Eden”のような壮大なオーケストレーション的な趣を持っていて好感が持てる。

しかもキーボードのアレンジもいい。

ミック


ドラマティックな曲が、アルバム内に2つも入っているとやはり聴いた後に「また聴きたい!」と思わせるものだ。

こういった曲はやはりヨーロッパ人だからこそ作れる曲なのだ。

ヘヴィで、ドラマティックで、しかも牧歌的な雰囲気をもった“Only Young Twice”や、ほっとした癒しの雰囲気をふんだんにもった“Run With The Angels”など感じのいい曲は多い。

(EUROPE 2009年 来日公演日程)
3月25日 東京渋谷O-EAST
3月26日 東京渋谷O-EAST
3月28日 大阪NAMBA HATCH
3月29日 名古屋ダイアモンドホール

当時のセットリスト
Prelude 
The Last Look At Eden 
Love Is Not Enemy
Superstitious
Gonna Get Ready
Scream Of Anger
Sign Of Times
No Stone Unturned 
Carrie
Seven Doors Hotel
Guitar Solo
Seventh Sign
New Love In Town 
Start From Dark
Let The Good Times Rock
Always Pretenders
Cherokee
Rock The Night

(ENCORE)
The Beast 
The Final Countdown

(Gothenburg, SWEDEN 2009,12.26) =『 LAST LOOK AT EDEN』からの選曲

last look

このページを読んでこのアルバムに興味のわいたかたは、EUROPE   LAST LOOK AT EDEN「」内をコピーして、以下のサイトのうち、あなたのお好きなサイトにアクセスして、ペーストして「検索」ボタンを押して購入することをお勧めしたい。

いろんな国のいろんなフォーマット(CD,LP,SHM-CD、スペシャルエディションetc)がありますから、お好きなモノをお選びください!


 











●コンサートチケットはこちらからどうぞ!

チケットぴあ


WHITESNAKEの総合サイト!

howasna13

  ↓

『WHITESNAKE.com』


このブログオススメの店です。

新宿レコード 良品たくさん取り揃えております!

●おススメのラーメン店『荒海』

http://www.araumi.net/




【PR】 何故、ダメ男を好きになってしまうのか?

こんにちは!

★夏の季節におススメの水着サイトがコチラです!

mizugisaito

  ↓
【水着のキララ】 8000円以上送料無料!   
 http://www.kiraratei.com/


前回は、ダメ男を好きになって結婚してしまったクラスメートの女性について話しました。

今回は、 『何故、ダメ男を好きになってしまうのか?』ということを話していきたいと思います。

女の子というのは、自分の父親を見ながら男のスタンダードを決めていきます。

たとえば、父親が暴力をふるうような男であるならば、そんな男でも無理やり好きになろうとします。

無理やり好きにならなければ、家を出ていかなくてはいけませんから、無理やり好きになってしまうのです。


そうした幼女期の努力があだになって、成人した後、父親と同じような、人に暴力をふるうようなダメ男を好きになっていますのです。

そういう男を見ると、ムラムラっと惹かれてしまうのですね!

ダメ男を好きになってしまう心理とはこういうものなのです。


周りに怖い緊張感を与える嫌な人間に惚れてしまう女性や、暴力をふるうような男に惚れてしまう女性っていますでしょう?

その惚れてしまう心理ってこんなものだったんですよね。

憧れの女性が、そんな男に惚れていってしまってがっかりしてしまった経験のある男性はいますでしょうか?

そんな女性をみて、あんな暴力男よりも自分って魅力ないのか?なんて自分を卑下したりなんかしませんでしたか?

決してそんな卑下なんかする必要はありません。

そんな男に惚れていしまう女性の理由は、彼女のうまれそだった家庭環境にあるのですから!

しかし、残念ですよね?

可愛い女性、魅力的な女性がそんな男に惚れてしまうなんて…。

それで問題がないのならいいですが、そんな男と一緒にいたら暴力を振るわれるは、その他精神的にも傷を受けることは間違いはないですから、恋愛後、結婚後に待っている生活は悲惨そのものに決まってます。

僕の知っている姉妹で、2人とも結婚してましたが、姉のほうは旦那の子供たちへの暴力で、妹のほうは旦那の借金返済不能で、双方とも離婚し、2人の家族は実家に戻って生活しているということです。

わかりましたか?

女性の恋愛運、結婚運は父親によって決まるのです。

これはなにも僕の見聞きした例だけで結論づけているのではないのです。

膨大な例を引き合いに出しての事なのです。


syouzaiyou


僕は、女性には、きれいになってほしいのと、もう1つは心から幸せな恋愛や結婚をしてほしいと心から祈っているのです。

次回はその続きをしていきたいと思っています。

今回はこれにて終了します。

ありがとうございました。


テーマ:いいもの紹介 - ジャンル:アフィリエイト