HR/HM温故知故
かつて一世を風靡したHR/HMについて、私の個人的な思いいれ、独自な見方、ニッチな情報、そして映像を提示していきます
このメンツは凄い!『MONSTERS OF ROCK、 BRAZIL 2013』
brajirumonsun.jpg



80年代のハードロックにのめりこんだ人には堪らないラインナップでのフェスティバルが開催された。



それが、2013年ブラジルで開催されたMONSTERS OF ROCKである。



これは2日間にわたっておこなわれたが、これからリポートするのは、2日目のである。



そのラインナップは、

AEROSMITH、WHITESNAKE、RATT、QUEEN’SRYCHE、BUCKCHERRY、DOKKEN
である。



まずは、そのフェスの告知のCMを見ていただこう。







http://www.youtube.com/watch?v=YiXRi3-3CK8




BUCKCHERRY以外は全部80年代に大活躍したバンドである。



いずれもこの年代にマルチプラチナムを獲得したバンドである。



しかし、BUCKCHERRYもデビューが95年とはいえ、こういったバンドのファンにも充分アピールできるテイストをもっている。



このラインナップをみれば、「何故このラインナップで日本に来てくれないの?」と憤りを覚えるかもしれない(笑)。



それくらい見事なラインナップである。



しかし、それくらい見事な日本のキッズには充分アピールできるフェスだったにもかかわらず、日本のハードロックヘヴィメタルの最大手雑誌であるBURRN!』でもリポートがなされなかったのかいぶかしげに思われるだろう。



私がこのフェスを知ったのは、ブートレッグ屋でである。



まず、RATTのコーナーをみたら、それがあった。



「うえ!RATTがこんなデカいフェスに参加したの?じゃあ、他のバンドは?」と興味津々になり、インターネットで「MONSTERS OF ROCK BRAZIL」という検索で調べた。



そしたら、このラインナップであることを知ったのである。



しかし、このラインナップは80年代のハードロックをこよなく愛するファンにはたまらないだろう。



このバンド名だけで私は陶酔してしまったのである。



このラインナップで日本に上陸すれば、東京ドーム3日間は出来るだろう。



ここでは簡略するために、サードビルからヘッドライナーまでの3バンドを紹介しようと思う。




RATT







http://www.youtube.com/watch?v=Qx3LJzEEihM




まずはRATTである。



私は常々、このバンドがもっとこういったフェスに参加してもいいと思っていた。



84年にデビューし、そのLPがアメリカはもとより世界中で売れて、このバンドの特徴とするLAメタルという音楽性が、世界的なブームを引き起こし、ハードロックブームが起きるきっかけを作ったバンドの1つがほかならぬこのRATTだったからだ。

rattmonsterbrazil




デビュー当初はMOTLEY CRUEBON JOVIMETALLICAWHITESNAKEよりも、このRATTのほうがビッグだったのだ。



このバンドの偉業のほどは、他のページで書いたので、そこに譲るが、こういった大きなフェスにこのバンドが参加したのは、85年イギリスでおこなわれたMONSTERS OF ROCKであろう。

monstersofrock1985.jpg

この時は、自分よりも格下だったBON JOVIMETALLICAよりも早い出演順であった。



この時に、アメリカではファーストアルバムが300万枚、セカンドが200万枚も売っていたにも関わらずである。



ちなみに、BON JOVIの当時のニューアルバムは50万枚売れただけ、MEATLLICAのそれは50万枚にもいってなかったのである。



やはりRATTのようなハリウッドタイプのハードロックは、イギリスをはじめヨーロッパの国々では、それほどよくはないのである。



やはりウケの良い国は、母国のアメリカであり、そしてここ日本なのである!



そのウケの良いアメリカや日本でも、近年は人気がさがるばかりであったが、2010年に出したニューアルバムのINFESTATIONで見事復活!


INFESTATION.jpg

INFESTATION

RATTの底力を垣間見せてくれるに充分な出来の素晴らしいアルバムであった。



アメリカでもこのアルバムはウケ、見事ゴールドディスク(50万枚)を獲得するのである。



日本でもこのアルバムはウケ、 BURRN!』誌の人気投票においても20位以内にランクインした。

そして、嬉しむべきことに、20年以上しがらみ関係になっていたフォアンクルーシェ(b)がバンドに戻ったのである。



juan
フォアンクルーシェ


オリジナルメンバーであるもう1人のギタリストのロビンクロスビーは、この時すでに死去してしまっていたので、完全なるオリジナルメンバーではなかったが、これでほぼ「オリジナルメンバー」の体裁は整ったことになる。



ちなみに、この時のセットリストは以下である。


Wanted Man

I’m Insane

In Your Direction

You Think You’re Tough

Way Cool Jr.

Nobody Rides For Free

Lay It Down

You’re In Love

Body Talk

Back For More

Round And Round



これをみて残念に思うのは、往年のヒット曲のオンパレードであるが、復活作のINFESTATIONからの曲が一切されていないことである。



応年のヒット曲と、最近の曲を比べて、どうしても応年の曲のほうが良くてノレないということは、ことINFESTATIONに関しては一切ないと私は断言できる。



しかし、それなのに一切演奏されない…非常に残念であった。



その『INFESTATIONについて紹介したページは以下!
  ↓


http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-126.html




私がハードロックにのめりこむきっかけを作ってくれたバンドの1つがこのRATTであることに間違いはない。



そんなバンドであるならば、望むのは、やはりライヴアルバムの発売であろう。




このバンドが88年に出演したBON JOVIをヘッドライナーにした東京ドームでおこなわれたSANYO HEAT BEAT LIVEのリポートが書かれたBURRN!』をみると、そこにはRATTの次のアルバムは、ライヴアルバムだ。」みたいなことが書かれている。

しかし、それから30年近く経っているにもかかわらず、その類いは一切出されていない(苦笑)。



理由はよくわからない。



考えれるのは、ライヴの出来であろうか?




このバンドのスタジオアルバムの出来は素晴らしいが、ライヴになるとその再現が出来なくなってしまうのである。



とくにヴォーカルが…
(笑)。


piacy



時にフェイクしたり、伸ばすところを伸ばさなかったり、キーを低く歌ったりと…不安材料はやはりある。



その悪い傾向は、90年あたりから散見される。



しかし、私がいったSANYO HEAT BEAT LIVEでのRATTのライヴは素晴らしかったし、今も思い出に残るステージであった。

それゆえに、このライヴはテレビで放映されて、今もそれを鑑賞することがあるが、どうしてもRATTのばかりを観てしまう。



メインアクトであるBON JOVIのはあまり観る気がしない。



ジョンボンジョヴィの時にフェイクしたり、伸ばすところを伸ばさなかったり、キーを低く歌ったりという度合いが90年以降RATTどころではないからだ。



それには、私は失望したのである。



気難しいことを言いだす年代ではない、純真な10代の頃の私がこのように思ったのだから間違いはない(笑)



スタジオアルバムとライヴの出来のギャップの度合いが、RATTがライヴアルバムを出せなかった原因かどうかはわからない。



でも、こういったマテリアルが出来たのはファンとして喜ぶべきことであるに違いはない。



この、MONSTERS OF ROCK IN BRAZIL以外にも、同じ2013年MS FESTIVALというアメリカでおこなわれたフェスにもヘッドライナーとしてRATTは出演した。



そのDVDを入手したいかたは以下のショップでどうぞ!



AIRS

しかし哀しむべきことに、このように大きなフェスでのサードビル抜擢という誉ある事態があったにもかかわらず、ヴォーカリストであるスティーヴンパーシーが脱退してしまうのである。



その理由は、RATTのホームページ等を読んでも、複雑難解でよくわからないのである。



とにかくこのバンドはメンバー同士の確執の絶えなかったバンドである。



パーシーが抜けて、彼のバンドはすでにできていて、そのメンバーでのライヴもYouTubeで公開されている。

pearcyband




これからRATTがどのような道を行くのかはわからない。



私としては、パーシーが戻ってまたINFESTATIONのような優れたアルバムを作ってくれることを祈るばかりであるが…。



当時の彼らの最新アルバムは以下である。







Infestation





WHITESNAKE







http://www.youtube.com/watch?v=qmMvK-NLoTI



次はWHITESNAKEである。



これまでの偉業を鑑みれば、セカンドビルという地位は妥当であろう。

monster2013




この年の春にも日本に来て公演をおこなった。



しかし、ニューアルバムを発表しての公演でないのに、中級ホールで全国をおこなったのは非常に素晴らしいことであった。



ここブラジルのサンパウロでも、いくらAEROSMITHがヘッドライナーとはいえ、この大規模な会場でこれだけの観客を集めれた要因になったのは凄いとしか言いようがない。



ライヴに足を運ぶ、あるいはライヴ映像を観る、ブートレッグを観る(笑)、いずれにしろ、スタジオアルバムにはない魅力がなければ、やはりこういった行為をする動機にはなりえない。



1987年以降にこのバンドは世界的な大ヒットを記録するがしかし、私はこれらの行為をするも、それほど感動しなかったのが正直なところである。

白蛇の紋章





何故なら、その時のメンバー、特にギタリストが、このバンドの楽曲を活かすようなプレイをしてくれなかったからである。



だからブートレッグを購入するも、そんなに集中しては観なかったのが正直である。



だが、ことこのバンドの2003年以降のライヴに関しては「素晴らしい!」の一言に尽きる。

それくらい何百回もみてしまったがために、録画したVHSの画面にはノイズが出まくっている状態である。



それくらい集中して観てしまうのである。



その要因は、やはりギタリストのダグアルドリッチである。



この人のプレイが最大限にこのバンドの曲を活かすプレイをしてくれているのである。

doug





さらに付け加えるならば、再々加入したトミーアルドリッジにも、そのドラミングがこのWHITESNAKEの曲を最大限に活かすプレイを見せてくれているのである。



彼が抜けて代わりのドラマーが加入した時のライヴはやはりそれほどいいものではなかった。



まさにダグトミーの2人がいてこそ、このバンドの楽曲を最大限に活かすことができると私は断言したい!



そおゴールデンコンビの最後のプロショットなのである。



哀しむべきことに、周知のようにダグはこのバンドを抜けてしまったのである。



前にも2004年のイギリス、ロンドンでの素晴らしいライヴ映像について紹介したが、それに準ずる出来であると言える。



その、2004年のイギリス、ロンドンでのライヴ映像について紹介したページは以下!


http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-175.html

私がこのバンドを初めて知ったのは、このバンドがあの87年に発売したアルバムが全米で2位にまでいき、次のSLIP OF THE TONGUEが発売される頃のことである。



その『SLIP OF THE TONGUE』は全米で10位にまでいった。



そしてこのバンドが一時活動休止していた時にカヴァーデールはCOVERDALE/PAGEでアルバムを作った。

copa




そのアルバムの全米で5位にまでいった。



ここまで活躍を見せれば、カヴァーデールのアルバムは出せば、必ず売れるようになった、と当時10代の私は断定していたものであった。



しかし、ことはそんなに甘くない(笑)



2003年にこのバンドが再び再起して2008年2011年に良いアルバムを出すが、それぞれ全米62位48位どまりであった。

forevermore.jpg




その要因は…と問われても答えようがないのである。

WHITESNAKEのアルバムを買っても、今回のアルバムを買わなかった人にアンケートするしかないがそんなことは不可能だ。



これら2枚のアルバムはいいアルバムで今も愛聴している。



2011年のアルバムについては以下のページで書いたので読んでほしい!



FOREVERMORE


しかしこのイベントでヘッドライナーに抜擢されたAEROSMITH93年から5枚のアルバムを出しているが、それぞれ全米で1位、1位、2位、5位、5位と必ずヒットを飛ばしている。



90年当時、まさかこのバンドがこんなにビッグな存在になるとは思わなかった。



90年WHITESNAKEがヘッドライナーになったイギリスMONSTERS OF ROCKAEROSMITHセカンドビルだったのである。

mor 90

のみならず、日本でも着実に人気を集め続け、98年についに東京ドームでの公演も成し遂げたのである。



今や東京ドームで単独公演ができるハードロックバンドはBON JOVIVAN HALEN,GUNS 'N ROSESそしてAEROSMITHくらいであろう。



だから歴史というのは面白いのである。



しかしかたやWHITESNAKEが音楽をなめていたわけではないのである。



懇切していいアルバムを作ってきたのは間違いない。



しかし、ヒットアルバムを作ろうと思って作れるものではないのである。



だから音楽というのは難しいのである。



だが、このバンドも80年代にも、2000年以降もいいアルバムを作り、ライヴをおこない多くの人を魅了してきた。



そのことに違いはない。



WHITESNAKEセットリストは以下!



Give Me All Your Love

Ready an' Willing

Love Ain't No Stranger

Is This Love

Slide It In

Slow an' Easy

Love Will Set You Free ※

Pistols At Dawn

Steal Your Heart Away ※

Fool For Your Loving

Bad Boys (incl Children Of The Night)

Here We Go Again
Still Of The Night

Soldier Of Fortune
Burn(incl Stormbringer)




※=FOREVERMOREからの曲




WHITESNAKEの当時の最新アルバムは以下。







FOREVERMORE




AEROSMITH




sekaijuu.jpg





さて、ヘッドライナーであるAEROSMITHのお出ましである。



いきなりで恐縮だが、以下の(A)(B)(C)はなんだかわかるであろうか?




(A)


5月14日 東京 日本武道館

5月15日 東京 日本武道館



(B)

6月11日 東京代々木オリンピックプール

6月13日 東京代々木オリンピックプール

6月15日 東京代々木オリンピックプール



(C)

6月21日 東京 日本武道館

6月23日 東京 日本武道館

6月24日 東京 日本武道館




実は(A)が87年のRATTの東京公演日程で、 (B)WHITESNAKEの88年の東京公演の日程で、 (C)AEROSMITHの88年の東京公演の日程である。



見てわかるのは、この3者は当時の日本での人気ぶりが拮抗していたということである。



細かいことになるが、日本武道館よりも代々木オリンピックプールのほうが千人多く入るので、当時はWHITESNAKEの人気のほうが高かったと言える。



しかし、その後、この3者は人気に差が出始めて、90年代の初頭にRATTは一時解、WHITESNAKEも90年代の後半に一時解散した。



90年代の半ばにはハードロックブームが急降下していったが、そんな中でもAEROSMITHは解散などしなかったことも原因になり、着実にアルバムを発表し、それのみかヒットも必ず飛ばしていった。



そしてついに98年には東京ドームでの単独公演も実現する!



先にも書いたが、アルバムは、93年以降全米1位、1位、2位、5位、5位と着実にヒットしていったのである。




そうなれば、イベントでのヘッドライナーは当然のなりゆきである。



94年のイタリアでのSONORIA FESTIVALとイギリスでのMONSTERS OF ROCK99年の日本でのCOUNTDOWNなどなど、このバンドの快進撃のはじまった94年以降のあらゆるロックイベントでAEROSMITHはヘッドライナーをつとめている。



実は、この同じ年にアルゼンチンでおこなわれたPERSONAL FESTというイベントにもWHITESNAKEAEROSMITHは参戦し、AEROSMITHはこの上ない歓待を受けていた。

festpers




セカンドビルのWHITESNAKEでの客の反応もいいが、それどころではないのがブートレッグを観ればわかる。

それのみならず、アメリカでのKISSとの共演においても、MOTLEY CRUEとの共演においても、いつもAEROSMITHは後順で公演していたのである。


aerokisyoaeromot




もはやこのバンドを前座にできるハードロックバンドなど存在しないだろう。

earo.jpg




そんなビッグな存在になったことを鑑みれば、AEROSMITHMONSTERS OF ROCKで前座にしていたことがあるWHITESNAKEのその映像を観ると何とも不可思議な気分になるのである。



RATT、WHITESNAKE、AEROSMITH…この3者は80年代後半には人気が拮抗していたが、もはやその溝は大きすぎる。



RATTの最新の東京での単独公演はO-EASTで2回、WHITESNAKEは今年来日公演をおこなうが東京では国際フォーラムでわずかに1回である。



AEROSMITH東京ドームで2回。



90年イギリスでのMONSTERS OF ROCKのリポートを読んだときに、まさかこんなビッグなバンドになるとは予想だにしなかったのである。



先に、「カヴァーデールがアルバムを出せば必ず売れる存在になった」と書いたが、それは誤りで、 「アルバムを出せば必ず売れる存在になった」のはほかならぬAEROSMITHなのである。



そのAEROSMITHのステージを観ていただこうと思う。







http://www.youtube.com/watch?v=A0dXk5qUdiE



この時のセットリストは以下!



Back In The Saddle

Love In An Elevator

Toys In The Attic

Oh Yeah

Pink

Dude

Rag Roll

Cryin'

Last Child

Jaded

Boogie Man

Combination

Eat The Rich

Whole Lotta Love

What It Takes

Living On The Edge

I Don't Want To Miss A Thing

No More No More

Come Together

Mother Popcorn

Walk This Way

Dream On

Sweet Emoton



この映像を取り扱っているプライベート盤屋(ブートレッグ屋)は以下



AIRS





AEROSMITHの当時の最新アルバムはコチラ!








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