HR/HM温故知故
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2015年、WHITESNAKEの東京国際フォーラムでの公演の内容を報告します
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2日夜、東京国際フォーラムにおいて、WHITESNAKETHE PURPLE TOURのコンサートをみてきた。

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東京国際フォーラム


その時のセットリストは以下の通り!

1.Burn
2.Stormbringer
3.Love Ain't No Stranger
4.Gypsy
5.Give Me All Your Love
6.You Keep On Moving
7.Ain't No Love In The Heart Of City
8.Guitar Solo
9.Mistreated
10.You Fool No One
11.Soldier Of Fortune
12.Is This Love
13.Fool For Your Loving
14.Here I Go Again
(EONCORE)
15.Still Of The Night
16.Bad Boys

まあWHITESNAKEほどの有名なアーティストであれば、BURRN!』などの雑誌で、前もって他国でされたコンサートのセットリストや内容について報道されるので、前もってその内容を知ることになりますが、それでも今はインターネットやブートレッグが溢れていますから、事前にそれらをキャッチできるだろう。

それがいいことなのか、悪いことなのかは人それぞれだろう。

しかし、今回のコンサートにいって感じた、思ったのは、 WHITESNAKEは今でこそ輝いていれられる!」ということである。

デビュー当時とは違って、87年以降にこのバンドはヘヴィ化路線に変わった。

それを一度97年にデビュー当時のようにヘヴィでない路線に戻したが、やはりそれほどウケが良くないとわかったのか、2003年に再びヘヴィ化に戻した。

その方が全然良い!

97年FAREWELL TOURの時のコンサートは私はいっていないため、ブートレッグで観たことがあるのみだが、やはりそんなにノレないのが実情である。

しかし、再びヘヴィ化したWHITESNAKEはやはり素晴らしい。

今回でも照明が白やエメラルドやブルーを多用していたが、やはりそれはヘヴィ化したからこそこれらの色が似あうのであって、ヘヴィでなかった頃のバンドはやはり橙色や赤を多用していた。

それにデヴィッドカヴァーデールの十八番になっているスタンドマイクを股間に立たせて、おろした勢いでクルクルまわす芸当はやはりヘヴィ化したバンドであるからこそ似合うのであって、デビュー時のようなヘヴィさがまるでない頃のバンドでやっても虚しく映るだけだろう。

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今回の、PURPLE TOURは、デヴィッド40年前に在籍していたDEEP PURPLEのアルバムからの曲をカヴァーしたアルバムであるPURPLE ALBUMを引っ提げてのツアーである。

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PURPLE ALBUM

40年前のこのバンドも、当然ヘヴィさは希薄である。

しかし、一度87年以降のヘヴィさにぞっこんになってしまったファンの食指を満たすためにはやはりヘヴィさが絶対必要である。

その良さに慣れたらやはりその内容を誰しも求めるからだ。

当然私もそうしてもらわなくては困るというものである。

私もというか、87年以降のこのバンドのファンが、このバンドの多数派であると思うが、そうであるならばそのヘヴィ化路線でコンサートをおこなってもらわなくては困るのである。

87年以降にこのバンドは大変異を遂げたが、こういう変身劇は珍しい。

デビュー当時と今では音楽性もさることながら全然いでたちも違う!


87年以降から今までのメンバーは、今風のコスである。

長髪金髪で、きらきらとした装飾品を身に着け、レーザージャケ、レーザーパンツをはいている。

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しかしデビュー当時は、長髪でも金髪でもなく煌びやかさのあるコスをしているメンバーはなく、しかも髭をつけたいかにも暗めのブルーズを演るバンド、という感じであった。

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こういうコスが悪いとは言わないが、大衆向けでないことは確かである。

しかしそういった変貌にデヴィッドはなんとも思わずに受け入れる寛容さがあるようだ。

しかし、今年デヴィッド64歳になり、しかも11歳になる孫もいる爺様には見えなかった。

60過ぎにも関わらずふさふさとした長金髪を維持し、しかもステージの左右をくまなく動き、客の関心を煽る。

やはり一か所にたたずんでいるだけでは客が退屈してしまうことがわかっているのだろう。

観客の立場になってどうすればいいかがきちんとわかっている、これは非常に大事なことである。

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私は、 SLIP OF THE TONGUEツアーでの日本武道館公演が、このバンドの初めてのコンサートであったが、その時は私は10代の少年であったし、周りの人間も10代の人も多かったし、20代の人がほとんどであった。

しかし、今回のコンサートでは40代50代の人に様変わりしていた。

そうなると、どうしても薄毛の人が多くなってしまうのである(笑)。

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60代デヴィッドよりも若いのに、デヴィッドのようなふさふさ感はなく、薄毛のために照明によって頭部がてかってしまっていた、そんな人が多く散見された。

これは、育毛サロンに行ったり、リアップをつけてもダメです(笑)。

きちんと育毛のメカニズムについて勉強して、デヴィッドのようにふさふさになるためにはどのようなことをすべきかを知り、行動に移さなくてはいけない!

そのための最高のアイテムを紹介したい。



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話しがそれてしまったが(笑)、やはりデヴィッドのように若々しくいるためには、自分の心にいつも若くありたい願望を保ち続けなくてはいけない。

デヴィッドは元DEEP PURPLEであるが、今もDEEP PURPLEは存在しているが、そのメンバーにデヴィッドのような若々しさはない。

ほとんどのメンバーは腹が出ている
(笑)

しかし、デヴィッドはそういうところがなく、セクシーさがある。

エクササイズを欠かさないからだ。

周りがどうなろうと自分は変わらないのだ。

物事を成功させるためにはそういうアティチュードが絶対的に大事なのだ。

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人と比べてどうではなく、自分がいつまでもこうなりたいから他人がどうなろうと関係なく維持し続ける、それだけのことである。

そんな若々しさが維持されているので、会場にいながら、 「これが40年前デヴィッドがレコーディングした曲を再びコンサートでしている」ということが信じれなくなってしまったのである。

それくらいデヴィッドは若々しいのである。

しかし、音楽性に関してはいまだヘヴィ化路線の維持のために、世代がデビュー時から10年以上たったリスナーをもファンにしているから世代が多いのみならず、ファンの求心力も強い。

今年のJUDAS PRIEST日本武道館公演を観に行ったが、その時お思ったのは「全盛期EUROPEもここで2晩やったんだよな…」ということである。

しかしJUDAS PRIEST20数年前から、日本武道館で必ず1日やっている。

そして今年も日本武道館で1日している。

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  JUDAS PRIEST

「20数年前から進歩がないじゃないか!」と言われればその通りだが、ここで2晩やったEUROPEは今は単独公演でクラブ2晩に減ってしまい、RATTも全盛期にここで2晩やったが、一番最近の単独公演はクラブ2晩である。

要するにハードロックはファンの求心力(=ファンをやめさない力)が弱いのである。

しかし、ヘヴィメタルは求心力が強いのである。

人はやはりアクの強いモノに惹かれるからだ。

全部が全部当てはまるわけではないが、すう勢的にそう言えるだろう。

ヘヴィ化をしなかった頃のWHITESNAKEでも日本武道館2晩やったが、そのままの路線でいってそのままそれを維持できたかどうかはかなり疑わしい。

やはり、今回のように7000人弱入る東京国際フォーラムで演れるのも、やはりヘヴィ化路線を採択したからだと言える。

他のハードロックバンドの来客数の減少加減をみれば明瞭だろう。

ヘヴィ化したからこそ、今回のDEEP PURPLEの曲も映えたと正直思った。

すでに観ていたブートレッグでは、オープニングの“Burn”から“Slide It In”という流れであったが、この晩は“Stormbringer”であった。

“Burn”はすでに2004年からおこなわれてファンを喜ばせたが、その中盤に“Stormbringer”を少しだけ挿入していただけだが、今回はその曲を全部フルでしていた。

デヴィッドDEEP PURPLEに入っていた時は私は生まれていなかったし、そのライヴも見たことがなかったが、やはりこの原曲をフルで聴けるのは喜ばしい。

しかもヘヴィで演奏されているので、原曲よりも映える!

ヘヴィなリフやドラミングがこのバンドの魅力であると思う。

そのためには、それを活かすプレイヤーが在籍していなくてはならない。

とくにこの曲ではドラマーが良くなくてはダメである。

このバンドから、このバンドに最良と思われるトミーアルドリッジが脱退してしまい大いに私は落胆したが、2013年を期に再び加入し私は喜ばざるを得なかった。

それは今回のライヴをみて再認識した。

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ファンも歌いやすいし、ノリやすい“Love Ain't No Stranger”がロングトーンのリフで終わり、そのまま“Gypsy”につなぐアレンジは非常に巧みである。

しかもこの曲は、デヴィッドDEEP PURPLE時代にはされていなかった曲であり、採択されて非常に感激したのである。

この曲はSTORMBRINGERアルバムに収録されているが40年前の曲であるにも関わらず、87年以降のヘヴィな楽曲と一緒に聴いても一切遜色なく聴こえるから不思議である。

そして“Give Me All Your Love”につなぐともう興奮が抑えられなくなる。

サビも大合唱である。

しかし、“You Keep On Movin'”から“Mistreated”までの3曲(ギターソロを含めると4曲)はミドルテンポ続きで非常に退屈してしまった。

ファンだからとてひいき目でみて賞賛ばかりはしていられない。

折角“Gypsy”のようにDEEP PURPLE時代にしなかった曲をしたのだから、ファンが驚いて喜ぶような“Lay Down Stay Down”“Lady Double Dealer”のような速い曲をしてくれればもっといいライヴになっただろう。

だが曲自体はどれも活きたている。

ヘヴィな曲を活かすにはどうしても魅惑的なギターソロが不可欠である。

それは誰も異論はないだろう。

それを紡ぎ出す能力のあるギタリストであるダグアルドリッチが、今回のアルバムから脱退してしまって残念至極であった。

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ダグアルドリッチ

この人こそが最大限にこのバンドの楽曲を活かすことのできるギタリストであると思っていた。

しかし、今年のWHITESNAKEのブートを観て、それが杞憂に終わったのである。

新加入したジョエルホークストラは、ダグと楽曲に対するスタンスが一緒で、ソロはアルバム通りに演奏すべきであるという意見がダグと一緒なのである。

87年WHITESNAKEアルバム収録の“Bad Boys”“Is This Love”“Still Of The Night”“Crying In The Rain”といった超名曲がエイドリアンが在籍時のライヴで無残なソロに変えられて失望していた私だが、ダグの加入以来、アルバム通りのソロが再現されて私は非常に喜んだものである。

しかも、楽曲全体のフィーリングもダグのセンスとぴったりだった。

そのダグが抜けては…と心配であったが、そのダグとスタンスの一緒であるギタリストが加入して胸をなでおろしたのである。

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  ジョエルホークストラ

しかし、 "Love Ain't No Stranger"はレコードでは速弾きのソロではない。

それでもジョエルはその速弾きでないソロのままに再現しているからビックリして笑って、しかも微笑んでしまった。

ジョエルは、“Bad Boys”“Is This Love”“Still Of The Night”を元曲通りにライヴで再現してくれたので良かった。

しかし“Still Of The Night”は非常に高度なテクを要するソロである。

それを簡単にこなすジョエルもすごい!

WHITESNAKEの曲のみならずDEEP PURPLEの曲も秀逸に彩るそのセンスも見逃せない。

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事はギタリストだけではない。

今回加入した(しかしツアーのたびごとにこうやってメンバーが変わるバンドも珍しい、笑) ミシェルルッピのセンスもかなり良い!

2003年以降にこのバンドのキーボディストになったティモシードゥルーリーも、このバンドの楽曲を最大限に活かす人であると思っていたが、自分のキャリアのために脱退してしまい非常に落胆した。

しかしそのティモシーと同等の、それ以上かもしれないセンスをもったプレイヤーが今回加入したのがわかった。

ミシェルの顔は全然カッコよくないが(笑)、センスは抜群である!

今回 “Soldier Of Fortune”も初のフルヴァージョンでなされたが、その曲を活かすバックのキーボード音のセンスもいいし、 “Soldier Of Fortune”から“Is This Love”へ繋ぎ、そのバックのキーボードの奏でる音は、これまでのプレイヤーとは違い、バラードでありながら非常に希望の持てる高揚したキーにされているのだ。

「このように変えることで楽曲が違う魅力に変化するんだ!」と非常な興味を抱きながら聴いてしまったのである。

非常に嬉しいカウンターパンチであった!

しかし、WHITESNAKEのライヴでのバラードと言えばもう“Is This Love”と相場が決まっている。

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そこで思い出されるのが、ジョンボンジョヴィのコメントである。

84年“Runaway”でデビューしたBON JOVIであるが、89年のインタビューで“Runaway”をするのはもう飽きた。」と言っていたのである。

しかし、WHITESNAKEの87年のあのアルバム収録の“Is This Love”28年経っているが、必ずしている。

純粋に「飽きないのかな?」と思わざるを得ない。

私はミュージシャンになったこともないが、しかし、違うバラードもしたらどうかと思われてならない。

2008年に出したGOOD TO BE BAD収録の“Summer Rain”は秀逸なバラードだ。

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GOOD TO BE BAD

是非ともそのバラードをライヴで聴いてみたいが、それは叶いそうにない。

Here I Go Again”でこれ以上ない観衆との一体化と盛り上がりを見せて本編が終了し、アンコールで“Still Of The Night”がなされこれで終了かと思いきやさにあらず、ここで87年WHITESNAKEを代表する曲の1つである“Bad Boys”が続き、これまたすごい合唱を観客がして感動とともにコンサートは全部終わった。

エンディングセレモニーで“We Wish You Well”が流れてもう終わり、というのがわかった。

この時思ったのがSLIP OF THE TONGUEからは何故演らないの?という疑問はいつも消えないのである。

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SLIP OF THE TONGUE

SLIP OF THE TONGUE』からの曲は2004年以降全くなされていない。

いい楽曲が多数収められているにも関わらずである。

あのアルバムでのスティーヴヴヴァイのアレンジがデヴィッドは気にいらないからだというが、ではデヴィッドが気に入るようにアレンジしなおしてプレイすればいいではないか、と純粋に思うのだが、この声も届きそうにない。

ライヴを観れば、そのバンドがこの先上手くいくかどうかがわかるのである。

私はこのライヴを観て、この先、このバンドはうまくいくだろうと思えてならなかったのである。

センスもフィーリングもピッタリと合ったミュージシャンしか今のバンドにはいないからである。

ライヴも感動ものであった。

2004年2011年にはオフィシャルライヴDVDも出した。

今回も出るかどうかわからないが期待は持てるであろう、実際にライヴは良かったのだから。

そんな期待を呈して、この分を終わりたいと思う。

今一度、今回のPURPLE ALBUMを以下に紹介したい。



The Purple Album


ahyabai



国内盤 初回生産限定盤CD+DVD


ザ・パープル・アルバム【初回生産限定盤CD+DVD(日本語字幕付)/日本盤限定ボーナストラック収録】






【邦楽コーナー】


MANISHが出した2枚目のシングルが“声にならないほどに愛しい”ですね!


前作は49位どまりでしたが、これはオリコン28位と急上昇しました。


ヤッターですね。


この曲は、 WANDSのヴォーカリストだった上杉昇さんが作詞をしています。


このPVの始まり方も、なんとなくWANDSに似ていますよね。

そして、この曲はWANDSのアルバムLittle Bit…』 に収録されています。
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この曲もそうですが、このバンドのヴォーカリストの高橋美鈴さんは、歌がうまいですね。


ハイトーンも難なくこなせるしいい声していますね。


そんな魅力が、私を虜にしてしまいました。


また、今度もMANISHの曲を紹介していきますね!

●このシングルはコチラ!



声にならないほどに愛しい


この曲を含むMANISHの廉価ベストアルバムがこれです!




BEST OF BEST 1000 MANISH

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ニワカよりも情弱なメルマガ管理人
Purple時代にやらなかった「The Gypsy」とは一体どういうことなんだ?

HMを持ち上げHRを落とす記事を晒す管理者の厚顔無恥ぶりにあきれてしまう

DavidがPurple時代にライブで「The Gypsy」を歌っていることはニワカでも知っていることだろう

そんなことを知らないヤツがメルマガとは笑わせるな

Deep Purpleの「LIVE IN PARIS 1975」を聴いて懺悔しな
2015/12/04(金) 16:07:44 | URL | The Gypsy #- [ 編集 ]
Re: ニワカよりも情弱なメルマガ管理人
ご指摘ありがとうございました。

しかし、あの“Gypsy”をDEEP PURPLE時代にやっていたのは初めて知りました。

私の所有する当時のライヴ盤では、いずれもやっていなかったので、確認せずに書いてしまいました。

しかし、


> HMを持ち上げHRを落とす記事を晒す管理者の厚顔無恥ぶりにあきれてしまう



などどいう指摘は受け入れるわけにはいきません。

人間というのはアクの強いものにハマりやすいという普遍的な生理的な事情のことを言っているだけであって、ハードロックを貶しているわけでは決してありません。

ハードロックを貶している人間がこんなサイトを立ち上げるわけはないでしょう!

どこをどう読めば、こんな指摘が出てくるのかわかりません。

それに、


> そんなことを知らないヤツがメルマガとは笑わせるな

> Deep Purpleの「LIVE IN PARIS 1975」を聴いて懺悔しな


などという暴言のようなことを会った事もない人に平然と書けるあなたの人間性に疑問を持たざるを得ません。

『BURRN!』の編集員に人の書いた記事でも、知識不足で書いているのをたまに見かけます。

それでも私は、「バカじゃないの!」なんて思いません。

完璧な人などいませんから!

あなたは完璧で、無欠の人間なんですか?

そんなこと絶対にありえませんよね?

それをわきまえたら、こんな乱暴なことを書けるわけはありません。

もっと礼儀をわきまえた書き方をしてくれますか?

あなたの人間性を疑われますよ。

そんな態度では友人もできませんよ。

いいたいことは以上です!


2015/12/06(日) 15:23:01 | URL | テヅロック #- [ 編集 ]
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