HR/HM温故知故
かつて一世を風靡したHR/HMについて、私の個人的な思いいれ、独自な見方、ニッチな情報、そして映像を提示していきます
㈷RITCHIE BLACKMORE'S RAINBOW復活!95年を回顧しましょう。

意外や意外である。

なんとリッチーブラックモアが、再びRITCHIE BLACKMORE'S RAINBOWを復活させるというのだ。

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リッチーブラックモア

そのことを2016年1月号『BURRN!』で報道されたので私は驚いたのである。

その際の、リッチー以外のメンバーは以下である。

ロニーロメロ(vo)
イェンスヨハンソン(key)
デヴィッドキース(dr)
ボブヌーヴォ(b)

『BURRN!』2016年1月号



BURRN! (バーン) 2016年 01月号


しかし意外である。

DEEP PURPLEを脱退し、95年RITCHIE BLACKMORE'S RAINBOWを結成させて世間を驚かせたが、そのバンドもSTRANGERS IN US ALLを1枚出してワールドツアーをしただけで、その後はキャンディスナイトと一緒にBLACKMORE'S NIGHTでアルバムを何枚か出して悠々自適の音楽生活を謳歌していただけだった。

一度、音楽がソフト化すると、人間というものはどうしてもそこから抜け出さなくなってしまう。

BLACKMORE'S NIGHTに耽溺して、もうDEEP PURPLEのような音楽はもうしないのだとあきらめていたファンにはこの復活劇は嬉しいことだろう。

日本に来たら絶対にいくと決めているファンも多くいる事だろう。


昨年も、リッチーブラックモアの過去の名ライヴ映像がDVDになった。

それがBLACK MASQUARADE~ROCKPALAST 95’である。

95年ドイツのドュッセルドルフでのライヴの模様を収録したものである。

93年に、喧嘩別れしていたイアンギランDEEP PURPLEに呼び戻し、アルバムを制作し、ワールドツアーに出るが、リッチーはやはりイアンを気にいる事が出来ず、イアンのライヴパフォーマンスにも我慢できず、ワールドツアーの途中で脱退してしまう。

そのリッチーが参加した最後のライヴの模様は、COME HELL OR HIGH WATERという題でCDとDVDで発売され、今も入手する事が出来る。

BURRN!』誌の質問で、何故、DEEP PURPLEを脱退してしまったのかという質問に対し、イアンが某2曲できちんと歌っていなかったからだ」というリッチーの返答があった。

その頃のライヴを収めたオフィシャル映像を見ると、確かにイアンは歌うべきところを歌わず無言でいる場面をみる事が出来る。

「ああ、リッチーが言っていたのはこのことなんだな!」と思ったものである。

非常にリッチーはプロフェッショナルで、きちんとすべきところはしないと自分の心が許さないのだろうと思う。

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非常に職人気質なんだなあと感心したものである。

肝心のギタープレイは上手くはないが…いや本当に(笑)。

その後、沈黙を破り、95年についにリッチーRITCHIE BLACKMORE’S RAINBOWというバンド名で復活した。


その時出したアルバムは日本でも歓待され、アルバムSTRANGERS IN US ALLBURRN!』95年度の人気投票で見事チャンピオンになったのみならず、ギタリスト部門でもリッチーがチャンピオンバンド部門でもRITCHIE BLACKMORE’S RAINBOWチャンピオン来日公演部門でもバンドはチャンピオンになったのである。

この時のライヴは私にとってのみならず、多くの人にとって興味深いものであったと思う。

rbr95
RITCHIE BLACKMORE’S RAINBOW 95'

76年DEEP PURPLEといえばあのデヴィッドカヴァーデールが在籍していた時であるが、デヴィッドは前任のイアンギランの頃の曲を歌いたがらず、歌ってもたったの2曲だけ、その後84年にそれまで解散していたDEEP PURPLEイアンの頃のメンバーで復活した時は、イアンデヴィッドの頃の曲を一切歌わなかったが、そのイアンがクビにされてジョーリンターナーがヴォーカリストになった時は、型にとらわれず、イアンの頃のはもとより、デヴィッドの歌った名曲”Burn”がセットリストになった時は非常に興奮したものである。

しかし、そのジョーがクビになり、またイアンが戻った時は、またイアンがレコーディングした曲だけ、という先の見えるライヴ展開に戻ってしまったのである。

シンガーが他のシンガーの曲を歌う…これは観ている人間にとって非常に興味深いものである。

歌っている側にとっては、 「自分がレコーディングしてない曲を歌いたくない」と言って済ましてしまうのかもしれないが、観ている方にとっては味気なく感じることも多々あるのである。

以下のセットリストを見てもらえればわかるように、RAINBOWという枠におさまらずに、DEEP PURPLEの名曲もやっている。

RAINBOW78年に始まり、3人のシンガーを経験し、その3人のシンガーが歌った楽曲すべてをこのライヴでは演奏しているし、DEEP PURPLEからの曲は2人のシンガーの分を演奏している。

要するに、リッチーが関わったバンドの集大成が、この頃のライヴでは経験出来るのだ。

そういったライヴはなかなか経験する事が出来ない。

このDVDの収録曲は以下。

Over The Rainbow/Spotlight Kid
Too Late For Tears
Long Live Rock N' Roll/Black Night
Hunting Human
Wolf To The Moon
Difficult To Cure
Still I'm Sad
Man On The Silver Mountain
Temple Of The King
Black Masquarade
Ariel
Since You've Been Gone
Perfect Stranger
Sixteenth Century Green Sleeves
Hall Of The Mountain King
Burn
Smoke On The Water


一昨年のJUDAS PRIESTのワールドツアーでは、全アルバムから1曲以上が演奏されたが、こういった事をしてくれるバンドは稀で、だいたい年齢を重ねるとどのアーティストも同じような曲しかしなくなるものである。

だが、この頃のリッチーは違った。

それまでの集大成を見せてくれたのである。

それまでのキャリアを俯瞰すると、リッチーは非常な発掘能力をもっていることがわかる。

グレンヒューズ、ロニージェイムズディオ、コージーパウエル、グラハムボネット、ジョーリンターナーといずれも、それまで全くの無名なミュージシャンであった者が、リッチーの発掘によってワールドワイドで有名なバンドDEEP PURPLERAINBOWに参加し、その実力が認められて今もその名を轟かせているのである。

これほどの多くのミュージシャンを発掘した例が他にあるだろうか?

一切ないはずである。

rbr



ミュージシャンを評価する物差しはやはりその音楽的な才能であるはずだ。

いまこのことを引き合いに出したのは、単なる知的遊戯であるが、読んでくれた人は、「確かに!」と相槌を打ってくれたはずである。

それだけでいいのだ。

ここはそんな場であるので。

音楽的な才能といえば、それほど私はこのひとを評価しない。

何故なら音楽的な創造力も自分にはピンとこないし、ギターの腕にしてもそれほど上手くはないと思うからだ。

速弾きにおいても流麗さがないし、フィンガリングとピッキングがちぐはぐである。

そうでしょう?(笑)

他のハードロックバンドを俯瞰すればリッチー以上にうまいテクを有するギタリストは山ほどいるのがわかる。

リッチーの作りだすリフにしろ、フレーズにしろピンとくるものが私にはないのだ。

私が、このひとを知ったのは、88年である。

当時、BON JOVI、RATT、YNGWIE MALMSEEN、NIGHT RANGER、CINDERELLA、WHITESNAKEといった技巧派のギタリストを擁するバンドを多く聴いていて、完璧にハードロックにのめり込んでいた私は、当然リッチーブラックモアという名を目にしないはずはなかった。

ハードロック好きの知り合いでRAINBOWを聴いている人間がいて、リッチー「世界一のギタリスト」として宣揚されている人間として教えてくれたのだ。

世界一というからには、もんの凄いテクニックをもっているのだろうと期待して、RAINBOW RISINGを聴いてみるも、そんな衝撃は全く受けなかった(笑)。

risingrain

「世界一がこの程度?リッチーサンボラウォーレンデマルティーニ、ブラッドギルス、ジョンサイクスの方が断然上手いじゃん?」

これが当時の、そして今も変わらぬ感想である。

その後、高校に入ってアルバイトをするようになって好きにアルバムをガンガン買えるようになった私は、リッチー関連のアルバムを多数買ったものである。

リッチーを聴かずしてハードロックを聴くべからず」なんていう雰囲気があったので、RAINBOWDEEP PURPLE買って聴くも全然感動もないのだ。

これはどうしたことか?

リッチーの信奉者には申し訳ないが、彼のどういったところが凄いのかいまだにわからないのである。

私を一発でノックダウンするようなテクがあるわけでも、ジンと聴き入らせる泣きのメロがあるわけでもない。

DEEP PURPLEの名曲”Highway Star”のライトハンドにしろ、DEEP PURPLE”Kocking At Your Back Doorでのソロにしろ、フィンガリングとピッキングがチグハグだし、これ以上のテクのギタリストを言えといわれればすぐに出てくる。

そこでいろんな音楽雑誌を読んでいくうちにわかったのは、彼がハードロックに様式美を融合させた先駆者、そういった意味で偉大な人物ということである。


確かにそういったことを考えれる人間は稀有だし、ましてやそれを実行するのはまた難しい。

ブルーズを土台とした音楽にクラシカルな要素を融合させた音楽をつくり、見事多くの人を魅了してきた…そういった点で彼は世界一のギタリストとして名を馳せているのだという。

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確かに彼以上のテクを有するギタリストはたくさんいるし、へヴィさでいえばRAINBOWPURPLEより以上のへヴィさを有するバンドもたくさんいる。

しかし、彼の創りだした音楽は無数の聴き手を魅了し、彼をRAINBOWDEEP PURPLEを追ってミュージシャンになった人間も数え切れないほどいるのである。

そういった意味での先駆者的なミュージシャンということで彼を神と称える人は多くいるというのだ。

ミュージシャンであろうと非ミュージシャン(たとえば音楽雑誌の編集者)であろうとその数は計り知れない。

68年に発売されたDEEP PURPLEのデビューアルバムはいまだ入手可能である。

つまり廃盤になってないのである。

これほどの偉業をもつバンドは珍しいし、その偉業はリッチーの手腕も大いに貢献しているのは間違いない。

ちなみに95年RITCHIE BLACKMORE'S RAINBOWの来日公演日程は以下である。

11月11日 東京代々木オリンピックプール
11月12日 東京代々木オリンピックプール
11月16日 大阪府立体育館
11月17日 名古屋センチュリーホール
11月19日 大阪フェスティバルホール
11月20日 九州厚生年金会館
11月22日 横浜文化体育館


ちなみにイングヴェイマルムスティーンの過去最高の来日公演での東京公演は日本武道館1日だけである。

ungve
イングヴェイマルムスティーン

リッチーイングヴェイの師匠であるが、イングヴェイのテクニックは完全にリッチーのをしのいでいる。

それは誰が聴いても瞭然だろうし疑いはない。

でも技巧のレベル=人気の高さにはならないのが、この世界の常識である。

東京だけでみると、東京代々木オリンピックプールと日本武道館は同規模である。

ということは、リッチーイングヴェイ2倍の人気があるということである。

私は、リッチーのプレイには興奮したことがないが、イングヴェイのプレイには何回感動したか知らないのである。

やはり世代ギャップは存在する。

ちなみに、イングヴェイにしろリッチーにしろ様式美を得意とするミュージシャンであるが、リッチーのファンに、 「何故イングヴェイを聴かないんですか?」という質問をするのは非常に興味深いのである。

どんな答えが返ってくるのだろうか。


リッチーとそのバンドがどういう魅力を有しているかを確かめるべく、このDVD作品の内容を垣間見ていくことにしよう。


●“Black Masquarade
 ↓



https://www.youtube.com/watch?v=82K4uNUkfeQ


この曲は、STRANGERS IN US ALLからの曲であるが、「リッチーブラックモア」とか「世界一のギタリスト」という威厳や、これまで彼を信奉してきたファンの彼に対する畏敬の念、憧れ、情熱といったものを、映像をかけていてもそれを空気から感じることができる。

taninwatashitati
STRANGERS IN US ALL

その空気に触れると、どうしても観ざるを得ない。

そんな不思議な雰囲気になってしまうのだ。

キャリアの浅いアーティストには出せないオーラというようなものが厳然と存在するのだ。

やはりギターの音に起伏がないので、それがそのままメロディを作りだす余地がなくなって、のっぺりとした曲になってしまうのであろうか。

しかし、DEEP PURPLE時代は、40代50代の人間がメンバーであったが、この年のこのバンドは、30代初期から中盤の人たちなので新しい息吹が伝わってくる。


●“Burn
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=FNtoAeHmBLE


他のページでも書いたが、この曲は2004年からのWHITESNAKEのライヴで演奏され始めた曲である。

デヴィッドカヴァーデールの作曲だから、この曲をWHITESNAKEでされても不思議ではなかったが、どうしてかそれまでのバンドでされることはなかった。

しかしようやくこの時になって演奏されてデヴィッドのファンは喜んだに違いない。

その2004年の時のライヴが、オフィシャルDVDで出たのだ。

その内容について詳しく書いたページは以下!
  ↓
WHITESNAKEの最高級ライヴDVD』


その時書いたのは、その時のギタリストであったダグアルドリッチは、リッチーよりも流麗で正確なピッキングやフィンガリングをしているな、ということである。

その書いたことを再びこの場で思い出してしまった。

それだけでなく、ソロのアレンジにしても、このダグのほうが興奮せざるを得ない。

しかしこのオリジナルの曲が出た時のファンは、このリッチーのほうが魅力的なのだろう。

やはり、自分が初めて音楽に目覚めて、その時聴いた時の人のほうが人間はどうしても好意を持ってしまうものなのだろうと思う。

オリジナルはリッチーだ、と言っても私には響かない。

今、ダグがWHITESNAKEを抜けて、在籍し続けているレブビーチがこの曲をライヴで弾いているが、レブはライトハンドの超名手だ。

リッチーのテクではかなわないのは明白である!
(笑)

dougandreb
レブビーチとダグアルドリッチ


●“Perfect Stranger
   ↓




https://www.youtube.com/watch?v=uPMkTyIEIR0


この曲は、名盤として私も認めるDEEP PURPLEPERFECT STRANGERSからのタイトルトラックである。

perfect strangers
PERFECT STRANGERS

ジョンロードの、弦楽器をにせたキーボードのイントロから始まる緊張感たっぷりの雰囲気があり聴き手が圧倒される“Knocking At Your Back Door”もいいが、この曲も負けないくらい好きな曲である。

DEEP PURPLEに肯定的でない私でもこのアルバムは名盤として認める。

私がリッチーのファンになれないのは、ひとえにテクニックのなさだけでなく、音のプロダクションが良くないということでもあるのかもしれない。

2004年にWHITESNAKEが、DEEP PURPLEのカヴァーをした。

そして2015年にもDEEP PURPLEのセルフカヴァーアルバムを出して、ツアーに出た。

murasakiarubamu.jpg
セルフカヴァーアルバム

その模様を収めたブートレッグを買って悦に浸るほど観まくっている。

しかしRAINBOWのはそういう気になれない。

やはり音のプロダクションが違うからだろう。

そうとしか思えない。

WHITESNAKEも初期は、DEEP PURPLEのような薄い音のアルバムを出していたがために私は好きになれない。

だが87年以降WHITESNAKEは、ヘヴィで厚みのある音を武器にしてきたのである。

それが為に多くのファンを獲得できたし、私もこの時以降このバンドのファンになった。

そして2015年DEEP PURPLEのセルフカヴァーアルバム発表に伴うツアーもヘヴィヴァージョンにアレンジしていたのである。

だから私は好感を持って受け入れた。

しかしリッチーにしろ、今のリッチーが抜けたDEEP PURPLEにしろ音は薄いままである。

それがメンバーのしたい音楽なのであろう。

だからそれは仕方ないのである。

しかし、こういったDEEP PURPLEの音楽が、80年代全期を通じてロック界を牽引してきたのである。

このDVDの音のままで、87年ドイツMONSTERS OF ROCKヘッドライナーをつとめたのである。

mor 87

その前座のバンドはDIO、RATT、そしてMETALLICAである。(その他3つのバンドも参戦)

これほど薄い音が当時はMETALLICAよりもウケていたのである。

だから流行というのはわからないものである。



●“Ariel
 ↓




https://www.youtube.com/watch?v=NcVk-ZDHFfo


この曲も、STRANGERS IN US ALLからの選曲である。

この曲構成、そして雰囲気からしてわたし好みである。

非常に興奮せざるを得ない。

しかしギターのプロダクションが…(笑)

このディストーションの仕方は、単音を目立つように調整されているのである。

和音を活かすような調整にしていないがために、こういった曲でもその音を活かすことができないのである。

私は和音を活かすアレンジが好きだし、WHITESNAKEのアプローチもそうである。

だからWHITESNAKEのファンをいつまでも続けているし、来日公演が決まったら必ず行くことにしている。

howasna13


でもメンバーたちはそれでよしとしているし、この映像もそれなりに歓待を持って受け入れられたのだろう。

だが、そういった面で私は、それほど好感を持つことができないのである。

ここに、4つの収録曲を提示したが、これをコピーしろと言われたらデヴィッドカヴァーデールWHITESNAKEはわたし好みの音にアレンジしてくれるだろう。

そうしたら、私はそのWHITESNAKEのコンサートにも行くだろうし、ブートも買うだろう
(笑)。

要するに素材は良いのだ、リッチーににしろDEEP PURPLEのにしろ。

だが音のプロダクションが私の好みでないのと、ギターソロが上手くないので、それほど聴けないのだ(笑)。

世代ギャップや好みのギャップが厳然と存在しているのだ。





リッチー・ブラックモアズ・レインボー:ブラック・マスカレード〜ロックパラスト1995【DVD/日本語字幕付】

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Black Masquerade




WHITESNAKEの総合サイト!
  ↓
『WHITESNAKE.com』

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●コンサートチケットはこちらからどうぞ!

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【邦楽コーナー】

MANISH第4弾シングルはこれです。

長髪の美鈴さん(ヴォーカル)は、女の子が見てもきれいだなとおもうでしょう。

それで、恋愛に対するウブな気持ちとさわやかな感情や澄み切った心が歌詞の端々からも感じれますね!

ただ、そばにいるだけで幸せ…純真な恋愛ってこういうものだと思います。{さくらんぼ}

恋愛が長くなると、どうしてもそういう純真な心以外にもいろいろ考えて、違う方向に行ってしまうことって少なからずありますが、こういう歌詞を聞いていて、もう一度純真な恋愛をしていきたいと思いました。

それが心からの幸せであると思いますし、恋愛の本質だと思います。

この曲を聴いて、そんなことを考えてしまいました。

このシングルはオリコン14位にまで上昇しました!



君が欲しい 全部欲しい

この曲含むMANISHのベストアルバムは以下です!
  ↓


BEST OF BEST 1000 MANISH


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