HR/HM温故知故
かつて一世を風靡したHR/HMについて、私の個人的な思いいれ、独自な見方、ニッチな情報、そして映像を提示していきます
2016年、ついに頂点に立ったWITHIN TEMPTATION=『HYDRA』
【PR】こんな人も優しいです。自信をもって!

こんにちは!  

圧倒的な酵素数!ドリンクは165種類、サプリは354種類の酵素を配合。

いつでもどこでも酵素と美肌成分を同時に摂れちゃう!

【ベルタ酵素】

belta

  ↓
http://belta-shop.jp/
 
前回は、こんな人が優しいのです、といって赤ちゃんにべろべろばあが自発的に出来る人が優しいのです,ということを話しました。

そういう人、あるいはそういう人をパートナーにもっている人は自信をもっていいんですよ、ということも話しました。

なんの見返りもなくそういうことを自然としてしまう人は優しいです。

実際そういう人は間違いなく優しかったですから、僕が自問自答しても、そういう思いでいます。

では、今回はこんな人も優しいんですよ、ということで、「動物を自然と撫でてしまう人」も優しい、ということを話したいと思います。

山本梓さんが、某雑誌のインタビューで、どういう人が好みですか?と問われ、その時に、  「動物を可愛がれる人」 と答えていました。

そういう人を見ていると、胸がキュンとなるようです。

そういうことに似た答えをしている女性がよくあったのを読んで、この際も自分に自信が持てた瞬間でした。

しかし、山本梓さんは僕の好みでしたが、最近結婚してしまいました。 
…う~ん、残念!(笑)

しかし、この梓さんの返答にもあるように、「動物を可愛がれる人にあこがれる」ということを読んでも、自分に自信が持てた瞬間でした。

僕も、可愛い犬やその他動物を見ていると、ついつい撫でたくなりますもの。



そういう気持ちになってしまう人も、僕の経験からして、間違いなく優しい人でしたし、そういう男性や女性は、僕の周りにたくさんいます。

やはり類は友を呼ぶ、ということでしょうね。

僕は非常に自信が、ここでも持てました。

そのような人、あるいはそのようなパートナーや友人がいる人は、自分やその人たちを誇りに思っていいと思います。 
そういった心清い
人が多くいる環境もまた、女性の美を創る下地になるのです。

今回はこれにて終了いたします。

ここまで読んでいただきありがとうございます。






Hydra

2016年WITHIN TEMPTATIONはついにトップに立った。

この年のベルギーで行われたALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALヘッドライナーになったのである。

この年にWHITESNAKEGREATEST HITS TOURを敢行し、その大ファンである私はこのバンドのブートをすぐさま手に取りたいと、ブートレッグサイトをつぶさにチェックしていた。

その際、ベルギーで行われたALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALに参加した時のブートが発売されたが、そのブートの説明には「フェスティヴァル参加のためにフルセットではないですが…」という言葉が書いてあり、そうすれば当然ヘッドライナーは誰か?という素朴な疑問がわき、このフェスティヴァルのサイトを見に行く。

するとなんと、ヘッドライナーWITHIN TEMPTATIONではないか!

alcatrace


私は驚愕の思いになった。

1つのアルバムで全米1000万枚を売ったバンドを前座にするまでになったか!ということである。

白蛇の紋章


こうなればこのバンドのアルバムを聴かないわけにはいかなかった。

2014年LOUD PARKに参加した際に私はこのバンドを観た。

しかし、ライヴのためにこのバンドの本質を徹底して体感できることはなかった。

当然である。

しかし前々から、このバンドが欧州出身のバンドでありながら難攻不落だったアメリカンチャートに上ったとか、各国でのチャートでも上位にいったとか、日本でもアルバムの評判は上々だとかいった情報はあった。

しかし、こと非英語圏の出身のバンドのは聴いてもハートが感じれず、何回聴いても感動できず、ついに中古盤屋に売るということを90年代の半ばに何回もしてきたので、それがトラウマになり、非英語圏のバンドは買わないと決めていたのであった。

しかし2000年代になってHIM(フィンランド)が、LACUNA COIL(イタリア)がアメリカンチャートを駆け巡るという快挙をやってのけ、それに続くかのようにいろんな非英語圏のバンドがアメリカンチャートを上るようになった

HIM.jpg
   HIM

そうなれば過去のトラウマにとらわれている暇はない。

非英語圏のバンドでもいいものがあったら聴いていこうという転換になったのだ。

HIMにしろ、LACUNA COILにしろ、聴いてみて感動的以外何物でもなかった。

今もこのバンドは愛聴盤になっている。

これから紹介するWITHIN TEMPTATIONも感動的であった。

そうでなければこのように紹介しようとは思わない。

しかし不思議である、アメリカンチャートを上がった非英語圏のバンドのすべてを聴いたわけではないが、成功できたバンドはどれもハートが感じれるのだ。

90年代半ばのはどうしても感じれなかったが…実に不思議である!

しかし、ベルギーALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALというフェスティバルがおこなわれていたとは。

hardandouhevi


この国ではGRASPOP METAL MEETINGというメタルフェスがある。

この時に参加したアーティストの映像がオフィシャルやブートレッグで多数でているのだ。

それも巨大な人数を擁するフェスである。

それがあるにも関わらず、また別の巨大フェスティバルがあるとは。

確かにヨーロッパは同じ大陸で国境が接していて、今はその国境を気軽に超えることができる。

ベルギーに国境を接しているフランスドイツ、オランダからも多くのメタルファンがこのフェスに毎年足を運んでいるのだろう。

それを差し引いても、このような巨大なメタルフェスが同一国内で複数敢行されているとはうらやましい限りである。

日本でももっとこういうフェスをやってほしいものである。

LOUD PARKだけでは物足りないのは言うまでもない。

※『ALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVAL』に出た時のジョエル.ホークストラ(WHITESNAKE)のインタビュー
  ↓


このバンドはオランダ出身のバンドである。

amsierdam


しかしこの国からもアメリカはいうにおよばず、いろんな国のチャートを上っている。

ウィキペディアを調べるとオランダでは1位3枚のアルバムがランクインした。

そして『ALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVAL』がおこなわれたベルギーでは、最新アルバムのHYDRAまでのアルバムは、3位、4位、3位、2位、4位と健闘し、そうなればその国のフェスでヘッドライナーは当然の結果だったのもうなずける。

しかし最新アルバムのHYDRA2014年に発表されたのである。

Hydra


なのに2年後にこうやってフェスでヘッドライナーを務めるとは、かなりのロングセールを記録しているのだろう。

しかし、非英語圏のメタルバンドは、「シンフォニック」と冠するバンドが多い。

クラシックな音楽要素をメタルに取り入れて調和したその音が素晴らしく感動的なのだ。

スウェーデンのイングヴェイ.マルムスティーンもそういう要素を含んでいるが、彼の場合はフレーズにそういうものを織り込むが、全体的な土台はやはりメタルだ。

WITHIN TEMPTATIONを含むシンフォニックバンドといわれるバンドは、土台までがクラシカルでありシンフォニーに覆われているのだ。

そしてオペラチックな要素も擁している。
utitemp

  WITHIN TEMPTATION

これは、幼少のころからそういうものに触れていなければできた相談ではないのではないか?

日本でもDEEP PURPLEDIOイングヴェイといったアーティストが様式美を掲げて80年代に大いに日本でも流行ったが、それでもそういう徹底した様式美を創造した日本のバンドはなかったのは事実である。

それはやはり国民的な音楽的な素養としてクラッシックやオペラが人々の心に根付いてないからではないのだろうか?

その是非はともかく、そういう音が創れない日本人としてはやはりそういうものが体現できている欧州出身のバンドはあこがれの的になるのではないだろうか?

土台までがクラシカルでありシンフォニーに覆われている音楽…これはかなり作るのは難しいのではないだろうか、そういう素養のない国では。

そんなことをフィンランド出身のシンフォニックメタルバンドであり、昨年のLOUD PARKに参戦したNIGHTWISHを観て思ったのである。

そういう到達不可の音楽を体現しているWITHIN TEMPTATIONHYDRAを垣間見ていくことにしたい。

まずはこの曲から始まる。

●“Let Us Burn
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=5DBuIhr1Id4


この壮大なビジョンが脳内に迫る迫力と、広大な気宇を包含したスケールのミュージックはどうだ?

一発でこの音楽の世界に引き込まれる!

これはひとえに、このバンドのミュージシャンの腕の高さゆえである。

自在にドラマティックな曲が変わる、でありながら演奏のレベルを落とさないで展開していく。


しかもこのバンドのシンガーのシャロン.デン.アデルは、どんなバックグランドがあるのか知らなかったが、かなり上手い!

syaronden
  シャロン.デン.アデル

こういう壮大なシンフォニック音楽を創造し、そして奏でるのは並大抵ではないし、特にシンガーが上手くなかったら音楽は台無しになるのは間違いない!

そして調べるも、有名な音楽大学に学んだということもないようだ。

ただ高校時代にバンドを組んで歌っていたということのようだ。

それでいてオペラ歌手を凌ぐほどの力量…驚嘆の意に落とされる!

ウィキペディアを見ると面白いことが発見できる。

シャロン.デン.アデルNICKELBACKチャド.クルーガーと年齢が一緒だったのだ。

チャド
チャド.クルーガー(NICKELBACK)

どうでもいいか!(笑)

次は矢継ぎ早に“Dangerous”が続く。

これはスピーディな佳曲だ。

ハワード.ジョーンズ(KILLSWITCH ENGAGEなどで活躍)がゲストで参加している。

テンションが高くなり、勢いが命のこういう曲でも、やはりシンガーの力量が高くなくては台無しになってしまう。

逆にシンガーの力量が高いと、とてつもなく好印象を聴き手に与えることになるのだ。

そういうことを発見できる曲だ。


●“Dangerous
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=MAiV8RpqzME


次の“And We Run”は、静けさの穂帳の中で奏でられるピアノから始まる。

そして、高音のオペラチックな歌のフレーズが奏でられ、オペラ特有の雰囲気をも醸し出している。

これは他のバンドにはない魅力だ。

そして、壮大な歴史物語の戦闘シーンのSEに使われるような雰囲気も出している。

さらに押し進めたのが次の“Paradise”であろうか。

ヘヴィでありながら、女性としての芯の強さが歌メロに宿り、それがたのプレイヤーにも伝染しているのか、そんなことを考えてしまう。

こういう魅力も他のメタルバンドにはないものだ。


寒冷さの中に見出す熱いパッション…そんな形容が当てはまるのがSONATA ARCTICAであるが、寒冷の中にもパッションがあるのはこのWITHIN TEMPTATIONの音楽の魅力の1つであろう。

しかし、このバンドの作曲能力の広さや深さには圧倒される。

まさしく天才集団だ。


どうしたらこんな天才になれるのか?

それがわかったら苦労はしない!(笑)

その奥深さは初めから4曲を聴いただけで分かってしまう。

そしてさらに聴き進めてしまうのだ。

withim


ハイトーンを自由に操る能力だけでなく、シャロンは女性としての癒しの空間を提供してくれるのだ。

それを確認したのは次の“Edge Of The World”を聴いてからだ。

冷厳なバックサウンドにしながら、低く、そしてエモーショナルに低く歌う場面に出くわすと、ノックダウンされる。

その冷たく叙情的な声に!


このように、またこのバンドの魅力を発見してしまう。

力量だけでなく、このサイトでいくつも書いてきたが、やはりそれを奏でるプレイヤーの心がきれいでなければ、人を感動させることはできた話ではないのだ。

やはりシャロンもそういうパーソナリティなのだろう。

adele.jpg


そんなことを考えているうちに、またドラマティックに曲が展開されるとさらに感動が深まる!

楽器音ではなくプレイヤーのソウルが混然一体になりながら、ドラスティックに曲進行する次の“Silver Moonlight”を挟み、 “Covered By Roses”が展開される。

この曲もいい。

ミドルからスピーディの間の曲だが時折ゴシカルなフレーズが印象的だ。

そして、厳粛な雰囲気が特徴的な“Dog Days”が展開されると、また感動のふちに立たされる。

いろんなレパートリーに富んだバンドではあるが、こういう叙情的な時が、このバンドを活かすのに最高の瞬間なのではないか。

それだけではなく、次のスピーディな“Tell Me Why”もまた壮大な気宇を有した曲で好感度が高い!

sharonwith


音楽とは、聴いた人の人生を実りあるものにしなければならないはずだ。

この曲を聴くと心高揚し、開けるような気分になることは間違いない。

心熱くなるのだ!

このアルバムは次の“Whole World Is Watching”というバラード調の曲で幕を閉じる。

こういうシンフォニックな特徴を有したバンドは、映画のエンディングにピッタリの雰囲気を持った曲を作るのが上手い。

そういった曲は、やはり曲を作る能力のみならず、それを奏でるプレイヤーが上手くなくてはだめだ。

その力量がすこぶる高いがゆえに、その感動をもたらしてくれる。

ゆえに非常に感動的にアルバムを終焉させてくれる。

感動的な映画を観て出てきたような気分にさせてくれるのだ。


“Whole World Is Watching
  ↓



https://www.youtube.com/watch?v=VRNPkJ0ELPc


これはものすごい勧めたくなったアルバムである。

このアルバム発表後、日本にLOUD PARKに出演。

lauper14


当初はDREAM THEATERにつぐセカンドビルとして発表されたが、当日になってサードビルになってしまった。

セカンドビルになったのはKREATORだった。

これは「過度な格上げだ!」と思ったし、実際そうだろう。

これまでに積み上げてきた実績を見れば、WITHIN TEMPTATIONこそがセカンドビルにふさわしく、KREATORは真ん中かそれより前に主演すべきだった(笑)

しかしいきなりKREATORはセカンドビルになったことにより、自信がみなぎりものすごいオーラを発散していたのを思い出す。

そのLOUD PARK 14』についての私のリポートは以下!

LOUD PARKに吾思う 14年』
http://eurokennes.blog60.fc2.com/blog-entry-249.html



そして2年後に、ベルギーのALCATRAZ HARD AND HEAVY FESTIVALで、ついにヘッドライナーについたのは先に書いたとおりである。

berujan16


そういった実績を見れば、またこのアルバムの良さ、その日本での受け入れられようを見れば、次このバンドがLOUD PARKに出演する際はヘッドライナーが妥当ではないか、そう思われて仕方ないのだ。

その際は必ず私は足を運ぶつもりだ。

Hydra

このページを読んでこのアルバムに興味のわいたかたは、WITHIN TEMPTATION HYDRA「」内をコピーして、以下のサイトのうち、あなたのお好きなサイトにアクセスして、ペーストして「検索」ボタンを押して購入することをお勧めしたい。

いろんな国のいろんなフォーマット(CD,LP,SHM-CD、スペシャルエディションetc)がありますから、お好きなモノをお選びください!


 











HMVジャパン



juliGRL_0060.jpg

●コンサートチケットはこちらからどうぞ!

チケットぴあ


WHITESNAKEの総合サイト!

howasna13

  ↓
『WHITESNAKE.com』




【PR】世の女性諸君に提言!よく読んで!



★圧倒的な酵素数!

ドリンクは165種類、
サプリは354種類の酵素を配合。



いつでもどこでも酵素と美肌成分を同時に摂れちゃう!

【ベルタ酵素】
  ↓
http://belta-shop.jp/




こんにちは。

つい先日、知り合いの20代後半の女性に会いました。

その人、昨年に再婚したばかりだったんですね。

で、近況を聞いたら、なんともう離婚してしまったんだそうです!

えっ!

と思い、その理由を訊くと、もう一緒にいるのが嫌なんだということです。

マンションに旦那さんと住んでいたんですが、もう一緒の部屋に住んで、一緒の空気を吸って、一緒の風呂を使って、一緒のトイレを使うのもいやなんだそうです。

それで、もう嫌になって他の男性と一緒に何回かいることになって、それを発覚されてしまい、離婚になってしまったんだとか…

何故、その旦那が嫌になってしまったのか、を訊いたらその旦那は、

とにかく謝らないというのです。

その女性の大事にしている物を誤って紛失してしまったにもかかわらず、謝らない。

別にわざとやったわけではないから謝る必要はないなどといって、決して引かない。

そして、その女性が、その旦那がいない時に、旦那が散らかしたものを片付けてあげたにもかかわらず、何のお礼も言わないのだそうです。

逆に、その女性が困っている時に、何のヘルプの手も差し出してくれないようなのです。

しかも、その女性が作った手料理を毎回のように食べ残すのだそうです。

こんなことが何回も何回も続いて、もう我慢できなくなったそうです。

それで、同じ職場の、旦那のこういった欠点がまるでない男性に惹かれ、その男性と一緒にいることが多くなり、そのことを発覚されてしまい、ついに離婚…こんなことになってしまったようです。

僕は、それは自然だなと思いました。

こういった欠点の男性の精神を矯正させることはできるか、と問われれば「少しは可能」と答えます。

しかし、完全に人の心に敏感で、人の心を大事にしてくれるような男に生まれ変わらせることは、絶対に無理なのです。

世の中には2通りの人間がいて、

1つは、人の心を大事にする人。

もう1つは、人の心に無頓着な人。

後者の場合は、30代40代50代になっても友人が少ないかいないかで、そんな状態でも全然気が留めない人はいますよね?

そういった人に、心を矯正させて、「人の心を尊重しなさい!」などと講義しても無駄なのです。

これは、科学的に証明された事実ですから、反対の余地はありませんし、事実そうでしょう?

そんな人にいくら優しく接してもなんとも思わないし、心を矯正させることなど不可能なのです。 

もちろん、宗教にはいってその人の心が良くなるように祈ったって無駄です(笑)。

だから無視して構わないでいることが重要なのです。

しかし、そんな旦那と結婚してしまった。

何やら、その旦那とは、会って9か月で結婚してしまったようです。


初めは、運命の出会いと思ったのでしょうね!


yorokobasiiren
 

しかし、実際に合っているようでいて全然そうではなかったのです。

女の子が、こういうパターンに陥ることはよくあることです。

女の子は、合理的判断よりも献上的な判断が先に出てしまいますから。

男にもそういう面は確かにありますが、女性のほうがその傾向は強いのです。

最近のデータによりますと、「すぐに離婚してしまうカップルの特徴」で一番多いのは、

「会ってから、結婚に至るまでの期間が短い」というのが1位として挙げられていました。

この女性がまさにそのパターンですね。

確かに感情が先に立って、それに頼って行動したら、上手くいった、というような経験はあるでしょう!

しかし、結婚とは一生ものですから、そんなに感情だけで動かないで、一度同棲でもしてみるのが最善の方法なのです。

それを経ずに、感情が先にいってすぐに結婚などしてしまうからこんなどうしようもない旦那と結婚してしまうのです。

感情が先に行くのもいいでしょう。

しかし、時に合理的に判断して行動することも大事です。

世の女性にこういう提言をしたいです。

参考にしてくださいませ。

今回はこれにて失礼いたします。


スポンサーサイト

テーマ:いいもの紹介 - ジャンル:アフィリエイト

コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://eurokennes.blog60.fc2.com/tb.php/332-434c9e9a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック